出会い系サイトで出会った17歳下の男性と不倫セックス 主婦の出会い系体験談

こんにちは。53歳の彩香 @53ayaka_です。

 

「久しぶり~!元気してる?今度東京行くんだけど、良かったらご飯どう?」

 

晴美からのラインでした。

 

私と晴美は大学時代からの仲で、青春を謳歌した友達の一人です。

 

私も晴美も若い頃はよくモテて、夜二人で飲みに行くと必ず男性に声をかけられてました。

 

派手に遊んでいた思い出が蘇ってきます。

 

「久しぶり!元気だよ。いつ来るの?ごはん行きたいわ」

 

「急なんだけど、来週の土曜日の夜は空いてる?実は再婚して夫も紹介したいなって思って」

 

晴美は大学と同時に外資系証券会社に勤めるエリート会社員と結婚し、悠々自適に結婚生活を謳歌していました。

 

でも子供も自立した2年前に離婚したと聞いていました。

 

「再婚したの?!ぜひお会いしたいわ。じゃぁ来週の土曜日ね」

 

私は約束の日を楽しみにしながら過ごしていました。

 

土曜日。

 

6時に銀座駅で待ち合わせ。

 

ルカフェドトール銀座の前で待っていました。

 

淡いブルーの女性らしいワンピースにピンヒールを履いて、男性と仲良さそうに腕をくみながらこちらに向かってくる晴美が見えました。

 

「久しぶり!ごめん、待った?久しぶりでちょっと迷っちゃって」

 

「私も今来たところよ!」

 

「良かった。あっ、こちら夫の真也よ」

 

「初めまして。真也です」

 

真也さんをみて驚きました。

 

すごく若い!

 

晴美も年齢より若く見えるけど、真也さんは肌もきれいで私より若いことは一目で分かりました。

 

私たちは予約していたレストランに向かいました、スペイン料理とワインで乾杯。

 

近況報告や真也さんとの馴れ初めなどで、おしゃべりが止まりません。

 

話を聞くと、真也さんは38歳で晴美とは15歳差だそうです。

 

二人はアプリで出会いそのまま、ゴールイン。

 

晴美は依然と比べ若々しく輝いて見えました。

 

お酒が入ると二人は腕を組んだり、髪を触ったりと本当に幸せそうでした。

 

その日はとても楽しくお酒が進み、帰宅すると少し頭が痛かったです。

 

シャワーを浴び寝ようとした時に、若々しい真也さんと晴美の笑顔が頭に浮かびました。

 

晴美きれいだったな。

 

羨ましい……。

 

30代の男性から「女」として見られるなんて……私もまだいけるんじゃないかしら?

 

そう思って私は出会い系サイトを開きました。

 

私がいつも利用している出会い系サイトは、

 

ミントC!Jメール

 

プロフィール検索機能が充実しています。

年齢を「30代」に設定して検索すると、

 

「50代の方希望。熟女の方ぜひお会いしたいです!」

 

千葉に住む36歳の男性が目に止まりました。

 

熟女……私ももう熟女よねぇ。

 

「こんにちは。東京に住んでる53歳です。」

 

早速メッセージを入れておきました。

 

男性から翌日返信がきました。

 

話を聞くと、大学時代からずっと年上ばかりと関係があったそうです。

 

今は運送業の配達をしており、身体を動かすことが好きな人でした。

 

私は若い男性とイチャイチャしていた晴美が、日に日に羨ましく感じていました。

 

とにかく若い男性と会いたかったので、お互い仕事が休みの翌週、水曜日に会う約束をしました。

 

私も女性として見られたい……手をつないだり、髪を触られたりしたいわ……。

 

水曜日。

 

新宿東口、14時。

 

少しでも若く見られたかったので、私は5センチのパンプスにキレイめなネイビーのワンピースにトレンチコートで会いに行きました。

 

いつもより丁寧に化粧をしていたせいか、待ち合わせの時間に5分遅れてしまいました。

 

昼下がりの新宿は若者が多く、キョロキョロしていると柵に腰かけてジャケットを着ている、男性が目にとまりました。

 

近づくとちょうど男性も顔をあげました。

 

目が合うと、

 

「彩香さんですか?」

 

と声をかけてくれました。

 

「彩香です。すいません、遅くなっちゃって」

 

男性は黒髪の短髪で、日に焼けた肌が健康的です。

 

「全然、俺も今来たとこっすよ!彩香さん本当53歳?めっちゃ若く見えますね!」

 

そう言ってさわやかに笑う顔にキュンときてしみました。

 

「俺マジで年上好きなんですよ、今日めっちゃ楽しみにしてました!」

 

「彩香さんすごくきれいだし、タイプです。どこ行きます?カラオケとかどうですか?」

 

「私もかずやくんがさわやかでびっくりしちゃった!カラオケいいね。近くにあるかな?」

 

「カラオケしながらゆっくりできるとこあるんですけど、いいですか?」

 

「もちろん、カラオケするだけだし、彩香さんとゆっくりしたいんですよ!」

 

そういってハニカミながら、いたずらっぽくニヤって笑うかずやくん。

 

「えっ~?本当カラオケだけだよ~。」

 

「彩香さん、優しい~!俺に道案内任してくださいね!」

 

かずやくんがギュッと手をつないできました。

 

私は写真で見るより、さわやかで愛嬌のあるかずやくんにキュンキュンしてしまいました。

 

一言でいえば、かずやくんの外見は私のすごくタイプでした。

 

急にホテルなんて早いかしら……。

 

でも、こんな可愛いかずやくんとなら別に関係だけでもいいかも(笑)

 

かずやくんは歩きながらも、仕事であったおもしろい話を聞かせてくれます。

 

駅から10分程歩いた「HOTEL LaPia」というところに入りました。

 

ホテルに入るとやはり少しドキドキしてしまいます。

 

窓際のイスに座ると、かずやくんがジュースを持ってきてくれました。

 

「ありがとう」

 

そういうと、かずやくんは私の後ろに回りバックハグをしてきました。

 

「彩香さん本当きれい」

 

「えっ、カラオケは??」

 

「夜までいれるから、まず彩香さんのこともっと知りたいな」

 

かずやくんは耳元にキスをしたかと思うと、舌先を耳の穴にいれてきます。

 

クチュクチュ

 

イヤらしい音が耳いっぱいになります。

 

「あっ、う、、ん。かずやくぅん」

 

「彩香さんかわいい」

 

そう言って耳たぶを甘噛みし、耳を沿うように舐めてきます。

 

クチュックチュッ

 

「やめっああんっ」

 

かずやくんは余計に激しく、もう片方の耳も責めてきました。

 

ハァ~ハァハァ……。

 

私は口で息をするようになってきました。

 

かずやくんは、私の前に回り膝をついて座ってる私にキスをしてきました。

 

最初から躊躇なく舌を私の口の奥まで入れてきます。

 

私も応じるようにかずやくんの舌を絡め合わせました。

 

かずやくんの舌は長くて、筋肉質?なのか肉厚があり少し硬めです。

 

奥まで入り込み、まるで口の中に肉棒が入ってきたようです。

 

私はかずやくんにベロフェラをしました。

 

口の中でそそりたつような舌を吸い、首を上下に動かしてレロレロします。

 

私は唾液だらけになりました。

 

しばらくキスをした後、かずやくんは私の腰あたりを持って立たせるとベッドに移動しました。

 

かずやくんは着ていた服を脱ぎ、ボクサーパンツ一枚です。

 

日頃重い荷物を運んでるせいか、無駄なぜい肉がなく筋肉質な身体。

 

「彩香さんも……」

 

そう言って私の着ていたワンピースをいっきに脱がせました。

 

慌ててストッキングも脱ごうとすると、

 

「待って!そのままがいい。すっごいいやらしいね」

 

そう言って黒いブラジャーとパンティーにストッキング姿のままにさせました。

 

かずやくんは私の前にきて、

 

「してくれる?」

 

そう言って仰向けになりました。

 

私はボクサーパンツの上からかずやくんのペニスを触りました。

 

ボクサーパンツが我慢汁で先の方がで濡れていました。

 

さわさわ触りながらパンツを下すと勢いよく、ペニスがそそりたちます。

 

驚いたことにかずやくんはアンダーヘアがありません。

 

「毛がないのね」

 

「彩香さんのためにね」

 

そう言って「へへへっ」と笑いました。

 

私はいっきに喉の奥までペニスを咥えます。

 

チュボボボ~

 

陰毛がないので、根元まですっぽりと咥えて喉の奥でも刺激を加えました。

 

わざとよだれまみれにして首を前後させます。

 

チャプチャプ

 

ゆっくりと何度も根元から亀頭まで軽いバキュームで吸い上げます。

 

ジュプッジュプッ

 

口からポタポタと唾液がこぼれます。

 

私は首が少し疲れたので、亀頭だけをペロペロ、ちゅぽちゅぽ。

 

右手でペニスの部分を素早く上下させ刺激を加え、左で優しく睾丸に触れます。

 

「やばい~イキそう……イってもいい?」

 

私は返事の代わりに上下にするスピードを上げました。

 

「うっ!」

 

私の口の中に熱いものがドクドクと溢れました。

 

私は枕元にあったティッシュで口をふきました。

 

「ごめん。あまりにも彩香さんがうまいから」

 

かずやくんがそういうと優しくキスをしてきて、ブラジャーを外しました。

 

おっぱいを手のひらで包むように触って、

 

「めっちゃ気持ちい。このタプタプ感が本当好き」

 

そう言って乳首をちゅぱちゅぱ舐め始めました。

 

優しくタブタブと揉みながら、時折耳にも愛撫し、乳首の先を円を描くように舐めてきます。

 

んああっ、あっあっ

 

かずやくんの指使いが優しい……。

 

ストッキングとパンティも脱がし始めました。

 

ちらっとペニスを見ると、さっき出したのがウソみたいに大きくなっています。

 

かずやくんは素早くコンドームをつけると、正常位で挿入してきました。

 

ヌプー、ズプッズプッ

 

かずやくんは私の腋の下から手を入れて、がっちり私の体をホールド。

 

子宮の奥まであたるくらい激しくピストン運動を始めました。

 

ズチュズチュ、ヌプッヌプッ

 

「あ…あ、んああっ、あっあっ」

 

止めようと思っても声がとまりません。

 

ヌプッヌプッヌプッ

 

まさにガンガン腰をふるかずやくん。

 

強く抱きしめられながら、かずやくんのペニスを感じ幸福感につつまれます。

 

かずやくんの肌はしっとりしていて、肌と肌が触れ合だけで気持ちがいい不思議な感覚。

 

ガンガンピストン運動をしていましたが、私の両足を持ち上げて自分の肩にかけました。

 

ズヌッズヌッ、ズチュズチュ

 

今まで以上深くにペニスが子宮の奥にあたります。

 

ぐりんぐりんとくる振動で何も考えられません。

 

「だめっ、あっ、あああっ」

 

そういって私は体がビクビクとはねるように動きました。

 

かずやくんも

 

「はぁああ、うっ」

 

といってその直後にビクビクと膣内で動くのを感じました。

 

あまりに激しいセックスだったので、私たちはその後寝てしまい、起きるとサービスタイム終了の30分前。

 

慌ててシャワーを浴びて解散になりました。

 

今度は一緒にカラオケに行こうと約束をしたので、次のデートまで楽しみです♡

 

17歳年下でも全然大丈夫でした。

 

私の生活圏で17歳下の男性と出会うことはまずありません。

 

パート先の男性はオジサマばかりだし。

 

出会い系サイトだと、年齢を指定して出会って不倫セックスできます。

 

「あやか 53歳」で登録しています。

 

良かったら、メッセージ入れてみてくださいね。

 

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