53歳熟女人妻不倫体験日記 出会い系で会った男性と初めての素股プレイで今までにない快感で逝ってしまいました

こんにちは。53歳の彩香 @53ayaka_です。

 

私は顔だけで逢うことはありません。

 

出会い系サイトでのメールのやり取りを何度かする中で、気さくな感じと話が合うと感じたら逢ってみたいと思うのです。

 

私がいつも利用している出会い系サイトは、

 

ミントC!Jメール

 

今回、ミントC!Jメール で、メールでいいなぁと思った人はバツイチの方です。

 

プロフでは年齢49歳、埼玉在住で独身のサラリーマンです。

 

身長は165センチ、体重85キロのポッチャリ系と書かれています。

 

最近、出会い系サイトで出会う男性は、歳下が多い気がします。

 

彼はメールのやり取りが始まると直ぐに、自分の画像を送ってきました。

 

画像を拝見したら、体型がポッチャリなところなども含めて、お笑い芸人の塚地武雅さん似でした。

 

「塚地さんに似ていますね?」

 

「はい、社内でも取引先からも、似ているとよく言われます」

 

塚地さんみたいに明るくて可愛いのかも?と想像しただけで逢ってみたくなりました(笑)

 

晩秋の日曜日の午後1時に逢うことになりました。

 

週末の休日、主人はほとんど、自宅には居ません。

 

ゴルフや趣味のツーリングなどで終日出かけます。

 

彼と逢う日曜日の夫の予定は、埼玉県でゴルフだそうです。

 

本当かどうかは分かりません。

 

きっとその日は、部下の女性と浮気しているのだと思います。

 

ですが、もうどうでもいいと思っています。

 

その分、私もいろいろな男性とお付き合いしたり、エッチが出来るから(笑)

 

待ち合わせ場所は、池袋駅構内のフクロウのモニュメント「いけふくろう」前です。

彼は、埼玉から埼京線で便利な池袋が都合が良いということでした。

 

私も山手線の駅は、自宅から比較的便利なのでOKしました。

 

「いけふくろう」前は、待ち合わせをする人で大賑わいです。

 

彼は直ぐに見つかりました。

 

まるで塚地さんが立っているみたいでした(笑)

 

髪の毛も短く腹も大きく、ズボンのベルトの上におなかが乗っかっています。

 

私は画像を送っていなかったので、彼は私の顔を知りません。

 

彼には事前に、当日の服装だけを知らせていました。

 

日中は暖かいけど、朝晩の気温差が大きい季節になっています。

 

夜遅くなってもいいように、薄いピンク色のニットにダークグレーのガウチョパンツ、ベージュ色のステンカラーコートにしました。

 

「いけふくろう」の前にいる彼に私から声を掛けました。

 

「お待ちになられましたか?彩香です」

 

彼は眼をパチクリさせながら、

 

「あ、あ、あ、彩香さん。僕は今来たところです」

 

「ホント、塚地さんによく似ていらっしゃるから、直ぐに分かりましたよ」

 

と笑いながら言葉をふると、彼は頭をゴシゴシとかきながら、

 

「恥ずかしいです」

 

と言いながらテレていました。

 

顔に似合わず(?)恥ずかしがり屋さんです。

 

ランチは、駅直結の「池袋パルコ店」のレストランにしました。

 

8階の台湾小籠包で有名な「京鼎樓(ジンディンロウ)」です。

 

私は、台北の本店で食べて美味しいことを知っていたので「ここにしましょう」と誘いました。

 

小籠包がテーブルに出されて、彼は口に入れたとき「あつ〜!」と声をあげました。

熱々のジューシーな肉汁が口中に広がります。

 

「口中がヤケドしそうです。こんなに美味しい小籠包は初めてです」

 

と舌をペロっと出しながら、まん丸い顔を真っ赤にしていました。

 

人の好さを感じました。

 

お腹も満足したところで、店を出て明治通りを北に向かい、電気量販店の前を通って左に入り、ラブホテル街まで歩きました。

 

大理石みたいな、グレー色の素敵なホテルの前に来たとき、私は彼の手を握って「ここにしましょう」と言いました。

 

結構、強引な自分にびっくりです(笑)

 

ルームナンバーパネルのボタンを押して、キーを受け取り部屋に入りました。

 

淡いピンクの壁紙に白いダブルのベッドです。

 

いきなり彼がキスしてきました。

 

私は、指を唇の前に置き遮りました。

 

「後で……」

 

「お風呂入りますか?」

 

彼は、照れくさそうにバスルームに入って、バスタブにお湯をはりました。

 

2人で服を脱ぎながらも、私は彼の大きく突き出したお腹を眺めていました。

 

彼はパンツを脱ぎ、私はショーツを脱いで互いに見つめ合いました。

 

彼のモノは、身体の割に小さくて、腹の下に潜りこんでいました。

 

「彩香さんは美人で若いですね。触っていいですか?」

 

丁寧に話すので可愛くなり、彼のモノを軽く握ってあげました。

 

するとムクムクと大きくなったのです。

 

照れ屋の彼を見て、どんどん積極的になる自分がいます。

 

「洗ってあげる」

 

ボディソープで、ペニスを洗ってあげました。

 

彼もお返しとばかりに、乳房を柔らかく撫でるように洗ったのです。

 

尖がった乳首に、指が触れビクンとなりました。

 

ベッドに座ると、私のバスタオルを外して乳房にキスしてから、唇を求めてきたのです。

 

半開きの口の中に、舌を突っ込んできたので、私も舌を絡めました。

 

彼の口から舌を戻すと、唾液がスーっと垂れました。

 

彼は何度もキスをして乳房をまさぐり、乳首を舐めてはグリグリと指で捻るので、思わず声が漏れました。

 

「ああんっ」

 

対面で彼のペニスを握り上下に動かすと、彼はベッドに仰向けになったのです。

 

「上に乗って」

 

私は、彼の大きな腹に手を置いて股がりました。

 

「素股して欲しい」

 

「素股?」

 

どうするのかと聞くと、割れ目に沿ってペニスを挟んだまま前後に腰を動かすとのこと。

 

言わるまま、割れ目にエレクトした彼のペニスを挟んで動いたら、クリに亀頭が当たり、経験したことがない快感が身体中を走りました。

 

「ああ~ん、気持ちいい」

 

「彩香さん、僕も気持ちいい……」

 

そのままペニスを入れたくなり、右手で握って割れ目に挿入しました。

 

騎乗位は、あまり上手ではないのだけれど、流れからすんなり入りました。

 

私が膝を立てて上下に動くと、彼は私のお尻を下から持ち上げます。

 

プス、クチュ、プス、クチュ

 

私の尻を上下に動かすたびに、卑猥な音がして興奮します。

 

今日はナマでもいいと決めていました。

 

私の白い愛液が膣から流れ出して、彼のペニスの根元に付着しました。

 

腰を上げると、ペニスについた白い液が伸びて、マッタリと割れ目にくっついています。

 

あまりの気持ち良さに私は、彼のお腹の上に倒れこみました。

 

唇で彼の乳首を「チュウチュウ」と吸い込んだら、彼も私の背中をギュッと力一杯抱いてくれます。

 

ペニスを挿入したまま前後に動くと、さらに快感が脳に突き刺さり、声をあげてしまいました。

 

「~~~~ああああっ、イク!」

 

騎乗位だけで逝ったのは初めてです。

 

ところが、彼は逝かなかったのです。

 

「どうしたらいい?」

 

「彩香さん、もう一度素股をして」

 

と言うので、割れ目に挟みながら、腰を前後に動かしました。

 

彼は私の二つの乳房を両手で握りながら、何度も前後に動くので、クリと割れ目のひだが摩擦で刺激され、身体中に電流が流れました。

 

「あ…あ、んああっ、イクゥ~」

 

ガクガクとなって後ろに倒れそうになったとき、彼が小さな声で叫びました。

 

「ぅあ!逝く!」

 

声と同時に、ペニスの先から精液がドクドクと出て、彼のお腹の上に飛び散っていました。

 

彼のペニスの先から精液がドクドクと出て、彼のお腹の上に飛び散っていました。

 

私は最初に彼のペニスの先端に付いている白い精液をジュルっと唇で吸い込みました。

 

チュプチュプ、ペチャペチャ

 

さらにお腹の上に垂れている精液を、口と舌で舐め上げて口の中に取り込みました。

 

温かい汁が口に広がり、それをゴクンと呑み干しました。

 

素股は初めてでしたが、新しいクリトリスの快感を経験した日でした。

 

私とお笑いの塚地さん似の男性が出会った出会い系サイトは、

 

ミントC!Jメール

 

という出会い系サイトです。

 

私は、ずっとこの出会い系サイトで色々な男性とお会いしています。

 

「あやか 53歳」で登録しているのでメッセージを頂けたら嬉しいです。

 

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