53歳熟女人妻の不倫日記 出会い系で会った東北の男性にクンニで逝かされてしましました

こんにちは。53歳の彩香 @53ayaka_です。

 

週末の18時、JR山手線の田町駅で降りました。

 

西口から徒歩3分。

 

行く先は、駅前の飲食ビル4階にある「​個室会席 樋口」です。

 

歩きながら私は、彼からの前回のメールを思い出していました。

 

『妻とはもう長年夜の営みはありません。僕の相手をするのが苦痛だとまで言われて諦めました。』

 

『妻はキャリアウーマンなので、金銭的な面で生活に余裕はあったけど、いつからか、お互いをライバル視していたような気がします』

 

『今月の終わりに東京に出張があります。 関東までの出張は年に数回しかないので、できる事なら彩香さんとお会いしたいです』

 

『僕と一夜を共にしていただけませんか?無理なお願いなのは重々承知ですが、貴方に会いたい、そして触れたい気持が募ります。』

 

彼とメールのやり取りを始めて早3カ月。

 

私と彼とのメールのやり取りが始まったきっかけは、出会い系サイトです。

 

私が登録している出会い系サイトは、

 

ミントC!Jメール

 

画面がシンプルなので、男性とのメッセージのやり取りが簡単にできています。

 

3歳年下の地元で暮らす、東北育ちのサラリーマンの彼は、消防団にも参加している町の有志です。

 

東京の乾いた風景とは違う、どこか懐かしくなるような田舎の情景を、日記のようにマメに送ってくれる……ちょっと乙女チックな可愛い一面を伺わせる人です。

 

「​個室会席 樋口」は、目印のマクドナルドの傍の入り口から入ってエレベーターの4階。

 

背筋を伸ばして、彼の視線を意識しながら店の中に入りました。

この緊張感と胸の高鳴り……毎回ながらクセになってしまいそう。

 

受付で待ち合わせを伝えると、落ち着いた小部屋に案内されました。

 

「初めまして。大輔さん」

 

すっかり身についたスマイル攻撃。

 

気分は優雅に大女優です。

 

静かな眼差しの大輔さんは、少しぎこちない表情をしていました。

 

「彩香さん、来てくれてありがとう。いやぁ、緊張するなぁ。」

 

彼は前もって「四季の特別会席コース」を予約してくれていました。

話題はもっぱら、地元での彼の楽しい仲間たちとの日常。

 

「若い頃は進路に悩んだ時もあったけど、地元に残って本当に良かった」

 

しみじみと語る彼は幸せそうでした。

 

楽しい時間が過ぎてそろそろという頃に、彼は急に改まった顔になりました。

 

「彩香さん。この間はすみませんでした。 今日はこれで十分満足です。1人で帰宅するのは危ないから、タクシー呼びますね。車代は僕が出しますよ。」

 

大輔さんは、私がイメージしていた通りの素敵な男性でした。

 

「そんな寂しい事言わないで下さいな。大輔さん」

 

私は彼の手を握りました。

 

「え?」

 

「私も大輔さんに会えるのを楽しみにしていたの。今日は家族にも、友達の所に泊まると言っ て来てるのよ。1人で帰れなんて、寂しすぎるわ」

 

「……でも……そんな……彩香さん、本当にいいんですね?」

 

店を出て田町駅の方へ戻り、芝浦口側の大輔さんが宿泊している、シティホテルへ向かいました。

 

大輔さんは中肉中背ですが姿勢が良く、肩幅がしっかりしていて立ち姿が綺麗です。

 

優しい眼差しが印象的で、出会ってすぐに親しみが持てました。

 

ホテルの部屋に入ると、2人は取りあえず長椅子へ。

 

「彩香さん、俺、狼になっちゃうよ。」

 

大輔さんが私を抱き寄せて囁きました。

 

「狼だなんて……うふふ……じゃあ美味しく食べて下さいな。残さずに全部……」

 

待ちきれないと言う風に彼が唇を重ねてきました。

 

柔らかな唇の感触に鼓動が高まります。

 

私もずっと大輔さんに触れてみたかった。

 

激しく長いキス……それだけで体中の欲情が目覚めて行くみたい。

 

キュンと胸が切なって、乳首の疼きを感じました。

 

次々と衣類が脱がされて行きました。 ブラも、ストッキングもパンティーも。

 

「あん」

 

胸にキスされたとたんに声が漏れました。

 

「彩香さん、敏感なんだね」

 

シャワーを浴びたいと告げると、大輔さんも一緒に入って来ました。

 

手を平にして石鹸を泡立てて、優しく撫でるように洗ってくれました。

 

「背中を流してあげるよ。色が白いんだね。」

 

私も大輔さんを洗ってあげようとしましたが、遠慮して素早く1人でゴシゴシと洗ってしまいました。

 

シティホテルのバスルームの狭さも、なんとなくイチャイチャ気分で楽しく感じました。

 

彼にお願いして照明を落としてもらうと、一気に部屋のムードが変わってワクワクです。

 

彼の手が私の乳房を掴み、 そして乳首を口に咥えました。

 

チュプチュプ

 

「はぁああああん」

 

痛いくらいに強く吸われて、でもそれが気持いい。

 

「彩香さん……よく濡れてる。こんなにビチョビチョじゃないか」

 

指を入れられると、音がしました。

 

ジュプッジュプッ

 

「いやん……恥ずかしい」

 

奥が熱くなりました。

 

「色っぽい顔してるよ」

 

彼は更に奥に指をいれて、アソコを責めました。

 

「あぁあ……大輔さん、駄目!シーツが濡れちゃう」

 

「いいよ。気にしないよ」

 

彼の方に手を伸ばすと、もう股間は立ちあがってMAXです。

 

彼も気持良くしてあげようと、身体を起こしてそれを口の中へ。

 

大きくなった彼の一部を咥えると、私自身もイヤらしい気分になりました。

 

舌を絡ませて、強く吸ったり、先っぽだけを攻めたり。

 

チュボボボ~、チュプチュプ

 

そうしながら、袋の方も優しく揉んであげました。

 

「あぁ……気持ちい、いい……」

 

実は過去に幾度も「上手だね」って褒められてるから、私って意外とテクニシャンなのかも。

 

「彩香さん、俺にも舐めさせて……」

 

「そんなの、恥ずかしいわ」

 

「俺も舐めたいよ。2人でいっしょに気持良くなろう」

 

そういうと彼は私の足首を掴んで、自分の身体のうえに引っ張りあげました。

 

まだ濡れたままのアソコに顔をうずめ、音をたてて激しく吸い始めました。

 

チュプチュプ、ズチュズチュ

 

「あ…あ、んああっ、あっあっ」

 

彼の肉棒を握っている手に力が入りました。

 

彼の荒い息遣いを下半身で感じました。

 

ピチャピチャ、チャプチャプ

 

彼の舌は、私の感じるゾーンを音を立てて行ったり来たりしながら、アソコに入って来たり、その後ろのお尻の方にも。

 

感じ過ぎて耐えられずに逃げ出そうとしましたが、彼の腕にしっかりと捉えられて身動きが 取れません。

 

「あぁあ、大輔さん。そんなとこまで責めないで。おかしくなっちゃいそう……」

 

「おかしくなった彩香さんを見てみたいよ」

 

全身に力が入りゾクゾクした快感が、体の中を駆け巡って行きました。

 

「大輔さん、イッちゃう!イッちゃう!!」

 

身体がエビぞりになり、おおきくビクビクと痙攣しました。

 

意識が朦朧となった私を、大輔さんは優しく抱きしめて背中を撫でてくれました。

 

「もう大輔さんたら!いきなり責め過ぎ~」

 

「ごめんごめん。感じている彩香さんがあんまり可愛かったから」

 

その後、2人はシャワーでさっぱりしてひと休みしました。

 

もちろん第2ラウンドが更に盛り上がったのは言うまでもありません。

 

出会い系サイトでは、大輔さんのような素敵な男性にお会いする事が多いです。

 

私は主婦なので、他に男性と知り合うきっかけがありません。

 

そういう時に便利だなぁって思うのが出会い系サイトです。

 

おかげさまで、素敵な男性と不倫を楽しむことが出来ています。

 

今、私がよく利用している出会い系サイトは、

 

ミントC!Jメール

 

という出会い系サイトです。

 

私はずっとこの出会い系サイトで色々な男性とお会いしています。

 

「あやか 53歳」で登録しているのでメッセージを頂けたら嬉しいです。

 

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