出会い系人妻体験日記 出会い系の男性とテレフォンセックス体験 自分の指でアクメに達してしまいました

こんにちは。53歳の彩香 @53ayaka_です。

 

私は一般的にみて幸せな主婦だと思います。

 

娘は健やかに美しく育ち、夫もよく働いてくれています。

 

私自身もパートで仕事をしており、自分のために使えるお金もあります。

 

でも……いつも日常に物足りなさを感じていました。

 

新しい服を買っても、美味しいものを食べても何か足りない。

 

唯一男性と会ってる時は、幸福感に包まれるのです。

 

もう止めよう、こんなことをしていても意味はないと分かっています。

 

でも……その虚無感を埋めるために、私は出会い系サイトを開きました。

 

私の……この虚無感を埋めてくれている出会い系サイトは、

 

ミントC!Jメール

 

操作が簡単で、好みの男性を探しやすいところが気に入っています。

 

ミントC!Jメール を何気なく見ていました。

 

「痛いことなしのいつもと違ったプレイで楽しみませんか?ソフトなMさん待ってます」

 

という書き込みを見つけました。

 

昔昔、まだ夫と付き合う前に付き合っていた人がSっぽい人だったのを思い出しました。

 

「初めまして。彩香です」

 

と早速メールを送りました。

 

「こんにちは。メールありがとうございます。M女さんですか?笑」

 

男性はすぐに返信をくれました。

 

メールをする限りSっぽくない普通の48歳の男性です。

 

むしろ丁寧でとても優しい方だなと思いました。

 

ただ時折エッチなメールが来ましたけど……笑

 

以前に結婚していたらしいですが、今は離婚されて一人暮らしをしているとの事。

 

メールをし始めて一週間ほどたった頃でした。

 

寝ようと寝室にいると男性からのメールでした。

 

「今から電話してもいい?」

 

うちは夫婦別室で、まだ夫も仕事から帰ってきてなかったので、私は男性と電話をしてみることにしました。

 

ミントC!Jメール は、サイト内で電話で話をすることができます。

 

お互いの電話番号を相手に知らせずに、電話が出来る便利な機能です。

 

3回目のコールで緊張しながら私は電話にでました。

 

彩香「もしもし」

 

トシ「もしもし、はじめまして。トシです。ごめん、急に電話かけて。寝ようとしてたよね?」

 

トシさんの声は低くて、とっても落ち着いています。

 

彩香「いえ、大丈夫ですよ。まだ眠くないし。ベットでゴロゴロしてた」

 

トシ「良かった。俺もまだ眠くなくて。夫さんとか大丈夫?近くにいないの?」

 

彩香「夫は今日飲み会で遅くなるし、今一人だから大丈夫だよ」

 

トシ「そっか、じゃぁ今一人で寝室にいるんだ。どんな格好してるの?」

 

彩香「恰好?普通にパジャマでベットにいるわ」

 

トシ「どんなパジャマ?」

 

彩香「え~と。薄いピンクの無地のコットン生地のパジャマよ」

 

トシ「下着はつけてるの?」

 

彩香「えっ、下着?えっと、まぁ、その……」

 

トシ「どうしたの?彩香。恥ずかしいことはないよ。俺もっと彩香のこと知りたくて。俺の聞いたことにはちゃんと答えてね。嘘とかついたら声とかでわかるから」

 

彩香「えっ、あ、あのブラはつけてなくて、パンツだけ……です」

 

(トシさんに聞かれるとなんだか答えないといけない空気になってしまうわ……)

 

トシ「正直でいいよ。どんなパンツ?今自分で見て確認して」

 

彩香「えっ、はい……あの、黒いレースがついてるやつです」

 

トシ「黒なんだね。じゃ、そのままパジャマの下脱いでくれる?」

 

彩香「えっ。ズボンを?えっと……」

 

トシ「ズボンだよ。脱いだ?」

 

彩香「えっ。今脱いでます。」

 

トシさんに言われるままにズボンを脱ぎました。

 

トシ「脱げたね。じゃぁ両手で自分の乳首触ってみて」

 

彩香「……はい」

 

トシ「どうなってる?」

 

彩香「両方ともかたくなってます」

 

トシ「じゃぁそっと乳首優しく触って。今触ってる手俺の手だと思ってね」

 

彩香「はい……」

 

トシさんの言われるとおりに、男性に触られているのを想像しながら、乳首を弄びました。

 

「あ……あん……」

 

トシ「触った?どんな感じ?」

 

彩香「かたくなって、ち、ちくびが立ってきました」

 

トシ「じゃ、次はパンツの中に手入れてみて、どうなってるか教えて」

 

なんだか……催眠術にかかったように身体が勝手に動き出し、パンティの中に手を入れてアソコの湿り具合を確認しました。

 

彩香「あ、あの、濡れてます」

 

トシ「どこが?」

 

彩香「あの……アソコが」

 

トシ「どこ?ちゃんと言って」

 

彩香「お、おまんこです」

 

トシ「俺も大きくなってる。じゃぁ指入れてみて」

 

すでに……トシさんの言うことに逆らえなくなり、素直にアソコに指を入れました。

 

ヌチュ~

 

彩香「あっ、はぁ。い、いれました」

 

トシ「何本入れた?入れた指動かして」

 

ヌプッヌプッヌプッ

 

彩香「一本です。はぁはぁ……」

 

トシ「いやらしい声もっときかせて。俺も俺の触ってる。二本いれて動かして。はぁはぁ……」

 

ヌチャッヌチャッ、クチュックチュッ

 

彩香「ああっ、はぁああん。に、にほん入れてうごかしてまっ、す……」

 

トシ「じゃぁちょっとマイク、動かしてオマンコの音きかして」

 

私はマイクを移動させ、二本の指を素早く大きく動かしました。

 

ヌチュッヌチュッ、クチュックチュッ

 

わたしは羞恥心と興奮で体がブルブル震えました。

 

会ったこともない男性に言われ、電話越しにオナニーをしている自分がいやらしくて……。

 

初めての経験にますます興奮してきます。

 

彩香「あ、あの。聞こえましたか?」

 

トシ「はぁはぁ。聞こえた。俺ぐちゅぐちゅな彩香にいれたい。彩香は?」

 

彩香「わ、わたしもいれてほしいです」

 

トシ「じゃぁいれるよ。」

 

私はさらに深く二本の指を入れて動かし始めました。

 

ズチュズチュ、ヌプッヌプッ

 

トシ「どう?きもちい?」

 

彩香「あ。う、うぅん。きもちい。」

 

まるでペニスが入ってきたように興奮してきました。

 

トシ「めっちゃ早く動かしてる。はぁはぁ」

 

彩香「あっ、あたしも。はぁはぁ。あん」

 

ヌチュッヌチュッ、ヌチャッヌチャッ

 

トシ「やば。もうイキそう」

 

彩香「あたしも。ダメ。もうイっちゃう」

 

トシ「中にだすから、はぁはぁ……」

 

彩香「ダメッ、あ~ダメダメ!イくっっぅ~!」

 

体がガクガクと震えました。

 

しばし、2人とも無言の時間でした。

 

トシ「めっちゃよかった笑」

 

彩香「ふふふっ。こんな体験初めてだわ」

 

トシ「本当に?今日はよく寝れそうだね。おやすみ」

 

彩香「そうね。おやすみなさい」

 

その夜、私はぐっすり幸福感に包まれて、眠りにつきました。

 

トシさんとは実際に会うことはなかったのですが、それから2回ほど電話で楽しいことをしてしまいました。

 

新しい趣味にしちゃおうかなって思うほど、ハマりそうな経験でした。

 

ミントC!Jメール は、サイト上で電話が出来るんです。

 

メッセージを送る画面にある「電話に誘う」をクリックすると、お相手の受信メッセージに「○○さんから電話のお誘いが届いています♪」と表示されます。

 

お互いの電話番号を知られずに電話でお話が出来て便利なんですよ。

 

良かったら、私とテレフォンセックスをしてみませんか?

 

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「あやか 53歳」で登録しています。

 

良かったら、メッセージ入れてみてくださいね。