出会い系サイトで出会った紳士とセックス体験 バイブプレイで潮吹き何度も逝って頭が真っ白に…

こんにちは。53歳の彩香 @53ayaka_です。

 

今回、出会い系サイトで知り合ってお逢いする男性は、京都の大学の教授さんです。

 

年齢は私より16歳も上の69歳!

 

ひと回り以上年上なので、発展し無いと思いましたが、画像を交換すると、白髪の紳士で優しそうな笑顔に少し惹かれました。

 

私と彼が出会ったのは、2人が登録している出会い系サイト、

 

ミントC!Jメール

 

私のプロフィールを見た彼が、メールを送ってくださったのです。

 

メールを数回やり取りしたら、学校で教えているとのこと。

 

あれ?年齢から公務員なら定年だし、さらに深く聞き出すと私立大学で教えていることが分かりました。

 

真面目そうだし、気品もインテリジェスも兼ね備えている方なので、思い切ってお逢いすることになったのです。

 

先生から「東京で学会があるから来週の日曜に逢いたい」と言われました。

 

早速、主人に来週日曜日の予定を聞くと、珍しく自宅にいるとのこと。

 

いつものようにゴルフかツーリングに出かけてくれたらいいのに……。

 

仕方ないので、嘘をついて出かけることにしました。

 

相手が大学の先生なので、主人には私の大学の同窓会で遅くなると伝えました。

 

日曜日の12時、待ち合わせ場所は帝国ホテルの1階ラウンジです。

私の服装はモノクロの小花柄のワンピースにベージュのジャケットです。

 

いかにも同窓会って言う感じのファッションです(笑)

 

地下鉄の内幸町駅で降りて、ホテルの正面玄関を入って直ぐ左の、コーヒーラウンジに入りました。

 

見渡すと一番近いソファーに座っている、メガネをかけた白髪紳士さんが手を振っています。

 

画像と同じ方で安心しました。

 

やはり……かなり年上なので、いつものような初対面のドキドキ感は、ちょっと薄いかな(笑)

 

先生は直ぐに立ち上がり、

 

「上のバイキングでランチしましょう」

 

と言うのです。

 

「少なく色々な素材と味を楽しみましょう」

 

エレベーターで最上階まで上がり、レストラン「サール」に入って行きました。

 

日曜日なのに意外と空いていて、窓際の席に案内されました。

 

さすが最上階、ロケーション抜群で東京タワーや六本木ヒルズが見渡せます。

 

「天気が良ければ富士山も見えるのですが、今日は生憎の曇り空で見えないですね」

 

「残念ですね」

会話しながらお肉やサラダなどを頂きました。

 

デザートとコーヒーを飲んで至福に浸っていると先生が、

 

「昨夜から泊まっている部屋でゆっくりしませんか?」

 

部屋は8階です。

 

ドアをカードキーで開けて入ると、キングサイズのベッドとソファー、シックな調度品があり、高級感いっぱいの部屋でした。

 

先生が、

 

「私は朝シャンをしたので、彩香さん、バスルーム使ってくださいね」

 

「ごめんなさい。主人に同窓会に出ると言ったのでシャワーはやめときます」

 

「なるほど。じやぁ彩香さんの服を脱がしてあげる」

 

と言って、ワンピースの背中のファスナーを下ろしてくださいました。

 

スルスルーとワンピースが足元に落ちたと同時に、先生は後から右手で私の乳房をブラジャーの上から、握ってきました。

 

左手はパンストとショーツの間に滑り込ませて、ショーツの上から割れ目に指を這わせたのです。

 

「アッ」

 

先生は、私の肩を抱きしめ、一緒にベッドに倒れ込んだのです。

 

先生が私の耳元で囁きました。

 

「彩香さんは思ったとおりの美人で、スタイルが良くて僕の好みです。イタズラしちゃおうかな」

 

と言うなり、パンストとショーツを剥ぎ取り、人差し指を穴の入り口に突っ込んできたのです。

 

「彩香さん、すでに濡れてるよ」

 

先生はベッドの脇にある鞄から、ピンクローターやバイブを出してローションを塗りたくると、私のアソコの周りを刺激しだしました。

 

バイブをアソコに突き刺して、ローターはクリトリスに当てています。

 

『ジージー』

 

『ウィーンウィーン』

 

「プチュプチュプチュ」

 

「あーぁあぁああーん」

 

先生がローションまみれのバイブの先をぐるぐる回しています。

 

それをぐりぐりと割れ目に入れたり出したりするので、ローションと愛液が混ざりアソコの中は、もの凄く熱くて頭がカーッと血が沸騰したみたいになりました。

 

「アッアッアッ、気持ちいい」

 

「あーイクっ、イクー」

 

「トロトロになってるよ。バイブに彩香さんの愛液が絡みついてるよ。どスケベーやねぇ」

 

さらに先生が、バイブをぐりぐりと深く刺し込んだから「プシュー」とアソコから液体が飛び出たのです。

 

「彩香さん、凄い!潮吹きましたよ!」

 

「いやあぁぁ」

 

「彩香さん止めようか(笑)」

 

「あ!ダメッ、先生やめないで!」

 

先生は、何度も何度もバイブをトロトロになった、アソコに挿入してきました。

 

もう私はワケがわからなくなって身体中が痙攣を起こしベッドに横たわりました。

 

「彩香さん、僕も逝かせてよ」

 

と言ってパンツを脱ぎ、ペニスを私の口の中に突っ込んできました。

 

先生のペニスを舌で舐め上げながら、パクッと咥えて音を立てながら口を動かしました。

 

「ジュルジュル」

 

先生のペニスは、アッという間に大きく硬くなりました。

 

69歳でもこんなに硬く大きくなるのかと思うと、割れ目に入れたくなりました。

 

唾液まみれのペニスを指で上下させながら、玉を唇で音を立てながら咥えてあげたのです。

 

「チュウチュウ」

 

するとまた一段と、ペニスが硬く大きくなりました。

 

「おーたまらん!」

 

「先生!先生!早くいれてぇ!」

 

先生は仰向けになっている私の両脚を思い切り広げて、硬く大きなペニスを割れ目に突っ込んできました。

 

「ぁあぁあああ」

 

「先生!硬い!大きい!」

 

先生は枕を私の腰の下に挟んで、膝を立てながらピンクローターをクリに当てます。

 

硬くて凄く熱りたったペニスを何度も突っ込んでは、出し入れするのです。

 

『プチュプチュ、ジージー、プチュ』

 

「アン、アン、アーン」

 

「先生ー!もうダメぇえ、気持ちいいっ」

 

「彩香さん、まだまだ」

 

私の腰を抱えてバックの体制にして「プスッ」とペニスを突っ込みました。

 

熱くて硬いペニスが膣の壁やひだに奥く深く当たります。

 

その時、先生は私のアナルに指の先を突っ込んできました。

 

「あーぁあぁああぁ」

 

今まで経験したことがない感触です。

 

「指が痛いよ。彩香さんのアナルが萎むからね」

 

先生は指やペニスの先にローションを塗り、私のアナルにもローションを塗りました。

 

少しひんやりしましたが、煮えたぎるペニスが当たり直ぐに暖かくなりました。

 

先生はカリの部分をアナルに差し込もうとしたのですが、私も初体験でキューっと萎んで入りません。

 

先生は「萎みすぎて無理やねぇ」と諦めたようで、ローションが付いたペニスを膣の奥深くまでズンズン突っ込みます。

 

ベッドは潮吹きの液体や愛液や汗などで濡れて濡れてビショビショになっています。

 

「もう先生!ダメダメダメ!死ぬー」

 

ガクガクと痙攣しました。

 

「彩香さん、あああ、出る、出るよ

 

先生はペニスを膣から抜くと、ペニスを右手で思いっきり擦っています。

 

私は体を起こして、顎を先生のペニスに向けています。

 

「彩香さん、口を開けて!」

 

先生は、精子を私の口の中にぶちまけました。

 

温かい先生の精子が口の中に広がります。

 

最後は先生のカリに付いている、残りの白い精子を口で吸い取ってあげました。

 

「気持ち良かったです」

 

「彩香さん、次はアナルに入れさせてね」

 

と先生に言われて、私は「はい」と頷いてしまいました。

 

(本当にスケベーな大学教授さん)

 

窓の外を見ると、夜の東京タワーのイルミネーションがとても綺麗でした。