53歳熟女人妻の不倫 出会い系で初めて会った男性と個室和食屋で中出しセックスを許してしまった…

こんにちは。53歳の彩香 @53ayaka_です。

 

仕事帰り外にでると、寒くて思わずブルっとしてしまいました。

 

街はイルミネーションが溢れ、カップルは仲良さげに歩いています。

 

私は帰り道に「TSUTAYA」でフランスの恋愛映画を借りることにしました。

 

映画を見ている時間は、私の至福の時です。

 

映画を見終わった後、私は久しぶりに誰かと楽しくデートがしたい気分になりました。

 

2週間ぶりに出会い系サイトにログイン。

 

私がいつもよく利用している出会い系サイトは、

 

ミントC!Jメール

 

メールの受信画面がシンプルで使いやすいです。

 

届いたメールだけが表示されて、「過去のやり取り」は別にクリックすれば見られる仕様。

 

「受信メール」の「未読トレイ」を見てみると、いくつかメッセージが届いていました。

 

1人の男性のプロフィールを見てみると、

 

「横浜在住、52歳、趣味:映画、グルメ。会って絶対後悔させません。まずは会ってみませんか?」

 

(映画デートとかできるかしら……)

 

そう思って、私はメールを送りました。

 

やはり趣味が一緒なので、メールが盛り上がりました。

 

好きな映画や盛り上がったシーンなど、驚くほど趣味が一緒です。

 

「すぐに実際会いませんか?」ということで、私たちは映画デートをすることになりました。

 

土曜日15時に新宿東口の交番横で待ち合わせ。

私は楽しみすぎて10分前に到着しました。

 

改札口の方を見ながら待っていると、スラっとした写真通りの男性がこちらに近づいてきました。

 

私は男性に小さく手をふりました。

 

男性も笑顔でこちらに足速に向かってきます。

 

「すみません。待ちました?初めまして。浩介です」

 

「初めまして。彩香です。私も今来たところです」

 

浩介さんはとても気が利く方で、既にチケットを予約しておられました。

 

初めて会った方でしたが、映画の話で盛り上がり、新宿ピカデリーまで会話が途切れませんでした。

映画は予想通りに面白く、久しぶりに充実した時間だったわとエンドロールを見ていると、

 

「彩香さん、映画どうでした?このあとお店予約してるんで、行きませんか?」

 

「途中すごいハラハラしましたね。ありがとうございます。行きましょう!」

 

私たちは映画館を出て、浩介さんが予約してくれた、JR新宿駅東口からすぐ近くにある「個室居酒屋 空のとりこ 」というお店に向かいました。

 

予約していた席は、完全個室で間接照明の大人な雰囲気のお店です。

浩介さんは、対面に座らずに私の横に座りました。

 

「彩香さんはお酒何が好きですか?」

 

「なんでも飲めますよ。浩介さんは?」

 

「じゃ、まずはビール飲みましょうか?」

 

そういって浩介さんとビールで乾杯しました。

 

料理も和食で美味しく、私たちは日本酒を飲むことにしました。

浩介さんはお酒が強いらしく、かなりのペースで飲んでいます。

 

私も少し飲みすぎたのか、ふわふわしてかなりいい気分です。

 

浩介さんが私の腰に手を回して、急に顔を近づけてきました。

 

「今日、本当に彩香さんに会えてよかった……」

 

浩介さんはじっと私の目を見てきます。

 

「私も今日本当に楽しかった」

 

そう言って、私は挑発的に浩介さんの目をじっと見返します。

 

浩介さんはすこし微笑み、目線を私の唇に落とします。

 

私はすこし首を傾けながら、同じように浩介さんの唇を見ました。

 

「彩香さん……」

 

そういって浩介さんは、私にキスをしてきました。

 

浩介さんの冷たくて薄い舌が、私の口の中にぬるりと入ってきます。

 

お酒のせいかキスだけで興奮してきました。

 

お互いの舌を激しく絡め合い、唾液が唇からつっーと垂れるのを感じました。

 

(浩介さんの味すきかも……)

 

私たちは、無我夢中でキスをしていました。

 

そして浩介さんは、胸に触れてきました。

 

遠くで「いらっしゃいませ」という声が聞こえ、はっとします。

 

私は唇を離し、

 

「浩介さん……ここお店だし……」

 

「大丈夫だから」

 

そう言って、また舌を私の口に入れてきました。

 

浩介さんは、ニットの上から胸を揉んできます。

 

「ちょっと……浩介さん……」

 

浩介さんは強引にニットの下から手をいれ、ブラジャーの上から乳房を触ってきました。

 

冷たい手が、私の乳首に触れてきました。

 

「浩介さん、待って……いや……」

 

浩介さんはバックホックを外し、キスをしながら両手で乳房を揉んできます。

 

「あっ、ちょっ……」

 

私は、こんなところでは……と思ってもお酒のせいか、強く拒ませんでした。

 

浩介さんは、スカートの中に手を入れてきました。

 

ストッキングの中にするりと手を入れ、パンティーの上から私の陰部を触ってきます。

 

そしてパンティーの際から、秘部に長い指を入れてきました。

 

「すっげーぐちょぐちょですよ」

 

そういってまた浩介さんは私にキスをしてきました。

 

こんな所でという背徳感でいやでも体が興奮してきます。

 

浩介さんはパンティーの中に手を入れてクリトリスに刺激を加えます。

 

「あっ、いや、、ダメ、、あっっ、はぁはぁ」

 

気持ち良さで体が震えます。

 

「まだイっちゃだめですよ」

 

そういうと浩介さんは、チャックのズボンを下ろしてペニスを出しました。

 

そして私の頭を少し強引に押さえて、

 

「ばれないようにしてくださいね」

 

と言いました。

 

「えっ、ちょっとこんなところで……うっ、もごもご」

 

浩介さんは、少し力を入れてまた頭を押さえました。

 

私は浩介さんの長いペニスに、舌を絡ませ首を上下に動かし始めました。

 

ジュプッジュプッ

 

浩介さんの先から、苦い汁が溢れてきます。

 

私は、一心不乱にジュパジュパと首を動かし、浩介さんに刺激を加えました。

 

「ああ……いいよ……とっても」

 

(それにしても大きいペニス……。ここが居酒屋じゃなかったら、入れて欲しい……)

 

そう思い、私はまた一段と動かすスピード早めました。

 

チャプチャプ

 

「あっ、待って、イっちゃいそう」

 

そう言って、私の口から離しました。

 

「ちょっと四つん這いになって」

 

「浩介さん、ちょっとここお店だし!ちょっと~」

 

「大丈夫だから」

 

そう言って、半ば強引に私のパンティーに手をかけて、するりと片方の足を脱がしました。

 

いくら個室と言っても、たまに隣の部屋からの笑い声も聞こえます。

 

私は流されるままに、長椅子に四つん這いになりました。

 

「生でいいよね?」

 

そう言って浩介さんはぐっと挿入しました。

 

誰かにばれたらという不安がいっそう私を興奮させます。

 

浩介さんはゆっくりと腰を動かし始めました。

 

「あっ、はぁはぁ、あんっ」

 

「彩香さん、声出しちゃだめだよ」

 

そう言って、浩介さんは前かがみになり、片手で私の口を押させました。

 

そして、ぐんぐんと腰を振り続けます。

 

「んっ、んっ、はぁ……」

 

犯されてる感と、生の気持ち良さで、声を止めるのに必死です。

 

「彩香さん、俺もうイっちゃいそう」

 

そう言って浩介さんは、私の口をおさえていた手で腰を掴み力強く、ピストン運動を始めました。

 

私は必至に声を抑えましたが、もう止めれませんでした。

 

「あん、あっ、あっ、あーーーー!!」

 

そして浩介さんは、ドクドクっと精子を出して、私の中で果ててしまいました。

 

しばらく2人とも放心してましたが、コンコンとノック音で慌てて、私たちは椅子に座りなおしました。

 

浩介さんは少し強引なところもありますが、その強引さが私を興奮させました。

 

趣味が会うし、また会ってもいいなって思います。

 

でも今度は、ちゃんとしたホテルに行って、もっと色々な事して欲しいわ。