五十路熟女体験 彼の大きく硬いアレが子宮の奥まで当たるのを感じてすぐに逝ってしまいました

こんにちは。53歳の彩香 @53ayaka_です。

 

土曜日の午後。

 

平日に録画しておいた映画を見終えると、無性に人肌恋しくなりました。

 

最後に出会い系を使ったのはもう1か月も前のこと。

 

久しぶりに出会い系サイトにログインして「新人検索」してみました。

 

私が使っている出会い系サイトは

 

ミントC!Jメール

 

大手サイトより、素敵な男性と出会える確率が高いと思って使っています。

 

さっきまで見ていた官能的な映画が一瞬頭をよぎり、何人かの男性にメッセージを送りました。

 

返信で下心まるだしの男性が多い中、横浜に住む45歳の既婚男性(離婚歴あり)は、

 

「休日には何されるんですか?」「映画好きなんですね」

 

といたって普通の会話を楽しむことができました。

 

メッセージを始めてから二週間。

 

お互いの性生活についても話すようになりました。

 

話を聞くと子供もおらず10年前からレスとのこと。

 

もともと奥様は不感症?で行為が好きじゃないとのことでした。

 

メッセージのやりとりが楽しくて。

 

もっとこの人のことが知りたいと思っていた矢先。

 

「電話しませんか?」と相手から連絡が来ました。

 

私は出会い系で会うのはやはり少し恐怖感もあり、緊張もするので電話を提案して頂き嬉しく思いました。

 

ミントC!Jメール は、サイト上で電話が出来るんです。

 

メッセージを送る画面にある「電話に誘う」をクリックすると、お相手の受信メッセージに「○○さんから電話のお誘いが届いています♪」と表示されます。

 

お互いの電話番号を知られずに電話でお話が出来て便利なんですよ。

 

良かったら、私と電話で話をしてみませんか?

 

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「もしもし。彩香さんですか?」

 

初めて聞く声は落ち着いた低い声でした。

 

電話で話す時間は楽しく、余計に「会ってみたい」という思いが強くなりました。

 

電話を終えた後に男性から

 

「声を聞いてますます会いたくなりました。来週都内まで行きますので会って頂けませんか?」

 

とメッセージが届きました。

 

この時点で不安や恐怖はなくなってました。

 

私は都内に住んでいて平日は、週4日仕事をしています。

 

土日、夫は趣味のツーリングのサークルで出かけていることが多かったため、できれば土日に会いたい旨を伝えました。

 

「では来週の土曜日はどうですか?」

 

男性の奥様は看護師らしく、週末一人でいることが多いそうです。

 

会うと決まってから毎日ドキドキしてました。

 

下着も使い古したものしかなかったので、新調しました。

 

美容院にも行き、カラーとトリートメント。

 

少しでもよく見られたいと思い気合を入れました。

 

いつぶりだろう。誰かと会うためにこんなによく見られたいと思ったのは…

 

土曜日の夕方6時。

 

新宿駅の東口を出てすぐの歩道付近で待ち合わせ。

 

私以外に大勢の人たちがいます。

 

ソワソワして10分前についてしまいました。

 

もう少し厚手の上着持ってこればよかった…と思いながら待ってると、中央口に写真通りの男性が見えました。

 

男性もすぐ私に気付き笑顔で

 

「こんにちは」

 

思っていたより、背が高い方です。

 

最初少し緊張しましたが、予約していた駅前の「八蔵-HACHIKURA」というお店に行きました。

 

生ビールで乾杯しアルコールが入ってくると、次第に緊張もとけて会話が弾みました。

 

「彩香さんって若く見えるってよく言われませんか?」

 

「お世辞でもうれしい」

 

そんなこと男性に言われたのはいつぶりだろう…。

 

男性との会話は楽しく、少し飲みすぎてしまいました。

 

「じゃぁそろそろ出ますか?」

 

そう言って男性はお会計に向かいました。

 

外に出るとヒヤッとした風が冷たく、

 

「寒い…」

 

と自分から男性に腕を組むと

 

「彩香さん、可愛い。もう少しゆっくりできるとこ行く?」

 

そう言って私たちは歩いて10分程にあるホテル街に向かいました。

 

ホテルの部屋に入ると、急に彼が抱きしめてきました。

 

立ったまま抱き合っていると、男性がそっと唇にキスをしてきました。

 

実は…私もお酒を飲んでる時からキスがしたかったんです。

 

唇をついばむようなキスから、男性の舌がソフトに口の中に入ってきました。

 

舌と舌を絡め合う濃厚なキス。

 

頭がジーンと痺れるような感覚になりました。

 

男性の柔らかで優しい舌使いが、たまらない。

 

また少し厚めの唇もすっごく気持ちい…。

 

この人キス上手…。

 

それから男性は首筋にそっとキスしてきました。

 

首筋から耳たぶを沿うように舐める彼。

 

「あっ、待って。シャワーしたい…私、耳は弱いの…」

 

「弱いんですか?(笑)余計責めたくなる。」

 

そういって彼は集中的に耳を舐めてきます。

 

耳の穴に舌を入れてくる彼。

 

クチュクチュ

 

全神経がいやらしい音に集中してしまいます。

 

「あっ…ダメ…本当いや。それにシャワー…」

 

男性は口を塞ぐようにキスしてきました。

 

「んっ…」

 

自分でもアソコがじわっと濡れてくる感覚が分かりました。

 

男性はキスをしながらゆっくりと、着ていたブラウスを脱がしてきます。

 

ブラジャーのホックを外し、キスをしながら胸を触ってくる彼。

 

乳首を指先でつまむように愛撫してきます。

 

それから彼は乳首をしゃぶるように舐めてきました。

 

チュプチュプ

 

軽く噛まれると、痛みと快感で息があがります。

 

「はぁああ…」

 

彼はチュパチュパと強弱を変えながら乳首を責め続けます。

 

そしてゆっくりと手が下半身に這うように動いてきました。

 

パンティーから彼の長くて細い指が私の陰部に触れてきます。

 

「すっごい濡れてる・・・」

 

彼は中指で私のクリトリスを一定のリズムで愛撫してきます。

 

ヌチュッヌチュッ

 

いやらしい音が自分の耳にも聞こえてきて、余計に自分が変態だって思ってしまいました。

 

「あっ、ダメ…イっちゃいそう・・」

 

彼はクリトリスを触るスピードをを上げてきます。

 

「あっ、あん、イヤ、イキそうっ・・!」

 

ビクっと体が弓ぞりにのけ反り、私はすぐに逝ってしまいました。

 

「すぐイっちゃいましたね(笑)」

 

「あなたが上手だったから。じゃぁ次は私がしてあげる♡」

 

私は責められるのも好きなのですが、実は責めるのも好きなんです。

 

彼に馬乗りなると私から濃厚なキスをしました。

 

そして彼の乳首を指で触れるか触れないかの愛撫をします。

 

結構感じやすいのか、舐め始めると男性はビクビクしだしました。

 

「乳首感じやすい?すっごい立ってるよ。かわいいね。」

 

そう言って少し甘噛みしたり、舌先でツンツンしたり刺激を続けます。

 

乳首を堪能するとボクサーパンツの上から彼のペニスを触り始めました。

 

「ふふ、大くなってる♡」

 

そう言ってボクサーパンツの中に手を入れて、ペニスを握り優しく上下に手を動かくします。

 

「ねぇ、舐めてほしい?」

 

「お願いします(笑)」

 

「ふふっ」

 

そう言って私はボクサーパンツを下げて、彼のペニスをまじまじとよく見ました。

 

やっぱり大きいわ…。

 

彼は我慢汁がでないタイプみたいです。

 

亀頭からゆっくり口に含むみ、わざと唾液を出して

 

舐め始めました。

 

ジュプッジュプッ

 

喉の奥までくわえながら裏側を刺激し、時折回転も加えます。

 

チュボボボ~

 

「あっ。気持ちいい…」

 

右手で睾丸を触りながら、左手でペニスを刺激し、唾液たっぷりで愛撫を続けると

 

「ヤバイ。マジ気持ちいいけどいっちゃいそうだから」

 

そう言って男性は起き上がると、私を押し倒しました。

 

男性はコンドームをつけ、正常位でゆっくりと挿入してきました。

 

彼の大きく硬いペニスが、子宮の奥まで当たるのを感じました。

 

彼はがっしりと私を抱え込みながら勢いよく動かします。

 

「はぁああああん」

 

彼はしばらくピストン運動を続けてから、私の腰を持ち上げるように彼の上に座らせました。

 

「今度は彩香さんが動いて」

 

私は彼のペニスを自分のGスポットにあたるように位置を調節し、ゆっくりと腰をグラインドさせ始めました。

 

「あ…あ、んああっ」

 

イヤらしい音を立てながら、徐々にスピードをあげていきます。

 

ズチュッズチュッ

 

ペニスの先が私の敏感なポイントを突いてきます。

 

気持ちい…もうすこしで逝ける…。

 

私は今まで以上に腰の動きのスピードをあげました。

 

「あっ、あん・・いきそう。。もうイっちゃう・・・」

 

そういって私はビクッっと体が弓ぞりになってイってしまいました。

 

ビクビクと軽い痙攣ように体が震えます。

 

崩れるように男性に倒れこんでしまいました。

 

「俺、まだイってないよ」

 

そう言って彼はすぐに強引に私のお尻を持ち上げ、四つん這いにさせ後ろ向きにさせました。

 

「待って!まだ逝ったばかりなの…」

 

そう言っても、彼は無理やりバックで挿入してきました。

 

逝ったばかりなのに、また気持ちよくなってきちゃう…。

 

彼は私の腰をつかみ、パンパンっと勢いよく腰を激しく動き始めました。

 

「ダメだ。俺もイきそう」

 

と言って、私の中で達しました。

 

膣内でビクっビクっとペニスが大きくなるのを感じました。

 

久しぶりのセックスでとても満足できました。

 

セックスの相性が良いと嬉しくて、彼とはその後も連絡をしています。

 

出会い系には本当に感謝しています。

 

私がいつも利用している出会い系サイトはミントC!Jメールです。

 

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サイト内では、「あやか 53歳」として登録しているのでメッセージをもらえたら嬉しいです。