大阪から出張で来た男性とセックス 両手で乳首を指で挟み乳房を揉みながら、出し入れするので乳首と膣のダブル刺激で逝ってしまいました

こんにちは。53歳の彩香 @53ayaka_です。

 

「彩香さん、どうしてもどうしても、来週の土曜に絶対にお逢いしたいです」

 

というメッセージがきました。

 

出会い系では、たまに強引な方もいらっしゃいます。

 

私がいつも利用している出会い系サイトは、

 

ミントC!Jメール

 

シンプルな画面で投稿を見たり探したり、使いやすいんです。

 

ミントC!Jメールでやり取りをしている、先ほどの強引な彼は、3回しかメッセージのやり取りをしていません。

 

でも、このテンションの高さはどうなのかな?って感じていました。

 

それから直ぐに

 

「彩香さんの予定も確認してへんのに、すみません。土曜日はやはり難しいんやろか?」

 

とのメッセージがありました。

 

彼のプロフでは年齢は50歳で大阪在住です。

 

奥様と大学生の息子さんがいるらしい。

 

年齢は私より3歳年下なのが気になりました。

 

主人もそうですが、今まで年上の方とお付き合いすることが多いので、ほぼ同年代の方もたまにはいいかな?なんて思いました。

 

それとメッセージで関西弁を使ってくるところにも少し惹かれました。

 

「やっぱりあきまへんか?」

 

「なぜ、週末に渋谷なの?」

 

「実は金曜日に東京本社に出張が入りまして土曜日は休みやし、そのまま東京に残って日曜日に自宅に帰る予定です」

 

なんだ、ついでなのか(笑)と思いました。

 

でも…彼の嘘偽りのないメッセージが微笑ましく感じました。

 

それで、彼の画像を送ってもらいました。

 

それを見て、私が抱いていた彼のイメージがまったく違うのに驚きました。

 

私が思う関西人のイメージは、ハゲで小太りでセカンドバッグを小脇に抱えて脂ぎった顔。

 

でも、画像ではスーツを着た髪も短めのスッキリした感じの男性が笑いながら立っていたのです。

 

画像を見て、ワクワク感が高揚していく自分に気がつきました。

 

来週の土曜日の我が家の予定はどうだったのかしら?

 

主人は箱根で泊まりのゴルフ。

 

娘は毎週末には彼氏とデートで最終電車で帰ってきます。

 

私のスケジュールも空いていたのでお逢いすることにしました。

 

私がOKの返事をすると

 

「やったあ!やりました!嬉しいです!」

 

彼が素直に喜ぶ姿がメッセージからも読み取れて、シンプルで明るい関西人だなぁと思いました。

 

画像を送るように言われたので5年前のアラフィフの画像を送りました。

 

「めっちゃ美人さんです。ステキです。好みです」

 

関西人は口が上手です。

 

お世辞だと分かっていても褒められて嬉しかったのです。

 

土曜日の午後2時のJR渋谷駅前は人混みでごった返していました。

 

彼が東京は新橋か品川しか知らないとのことなので、私から渋谷のハチ公前を待ち合わせ場所に指定しました。

 

彼は紺色のスーツにピンクのYシャツ、ブルーのネクタイで待っています。

 

私は秋でもありダークブラウンのニットロングカーディガンに白いブラウスに黒いプリーツスカートにしました。

 

出会い系サイトを利用し始めた頃、綺麗なレースの下着を数点買いました。

 

洗濯籠に入れた時、娘に

 

「最近、ママの下着が派手になってない?」

 

って言われたので、新しくはないけどお気に入りのブルーのフリルの勝負下着をつけました。

 

ハチ公前と東急デパートと緑色の電車の付近は大学生ぽい男女や外人などで賑わっていました。

 

見知らぬ男性に逢う瞬間が一番ドキドキします。

 

どんな男性なんだろう?怖い人だったらどうしよう?

 

いくらメッセージでやり取りしていても実際に逢うと、想像していた男性と違うケースがあります。

 

心臓の高鳴りを抑えながら人込みの中、スーツにピンクのYシャツの男性を見つけました。

 

彼も私に気づいて、近寄ってきて挨拶をしてきました。

 

「こんにちは、初めまして彩香さんですよね」

 

「あ、はい!初めまして」

 

「初めまして。いやぁ凄く若い方なのでびっくりしました。」

 

「画像より数段上の美人さんです」

 

いきなりオーバーに褒められたので少し後ずさりして、手を顔の前で左右に振りながら

 

「いえいえ、おばさんですよ」

 

「おばさんじゃないですよ!彩香さんがおばさんなら僕はお爺さんですよ。」

 

「そうそう、ランチは食べましたか?」

 

「はい、家で食べてきました」

 

「じゃぁ、お茶でもしましょうか?どこにあるかな喫茶店?」

 

渋谷のスクランブル交差点の前にあるスタバは直ぐに目に入りました。

 

でも、ここはいつも満席で落ち着かないから

 

「109の方へ歩いて行きましょうか?」

 

と私から提案しました。

 

渋谷109の前を通り過ぎて、文化村通りを東急百貨店の本店まで歩きながらも彼は話かけてきました。

 

「彩香さんは若いですよね。どう見ても45、6歳に見えますよ。」

 

「50歳を超えてるようには思えないです。」

 

「セミロングのヘヤーも素敵だし、服装も清楚で上品で、ほんと僕の好きなタイプです」

 

「口が上手でいらっしゃるから」

 

「いえいえ、僕は人生一度もウソをついたことが無いですから?」

 

彼は笑っていました。

 

東急百貨店に着いて、5階にある「麻布茶房」に入りました。

 

彼はコーヒーをブラックで飲みながら

 

「彩香さんはメッセージで旦那さんとセックスレスって言ってたけど、どれくらいなんですか?」

 

「う~ん、8年くらいかな?」

 

「えっ?8年もやってないんですか!8年も彩香さんをほったらかしにするなんて」

 

「僕なら毎週、いや、毎晩するけどなぁ」

 

と握りこぶしをしています。

 

「そういう僕もセックスは七夕です。一年に一回ですね。」

 

「妻とは部屋も別なので、もっぱらPCのAVでオナニーしています」

 

と言いながら、指で輪っかを作って上下に動かしたのです。

 

エッチなことを平気で話したり、手ぶりしたりする彼の頭の中を覗いて見たい(笑)

 

同時に手の輪っかの大きさを見て、彼のモノを想像する自分がいたのです。

 

喫茶店では、私の趣味の映画の話や、彼が好きなサッカーやラグビーワールドカップの話で盛り上がりました。

 

「そろそろ出ましょうか?」

 

と彼はレシートを掴んで店の出口に向かいました。

 

東急百貨店を出て道玄坂のラブホテル街を2人並んで歩き、細い路地に焦げ茶色のホテルが見えました。

 

南国ムードの観葉植物が置いてあるホテルの入口で彼は立ち止まり、私にアイコンタクトしてきたのです。

 

私はコクッと頷きました。

 

303号室に入るといきなりキングサイズのベッドが眼に飛び込んできました。

 

彼と並んでベッドに座ると、直ぐに彼は顔を近づけてきたのです。

 

私も応じました。

 

彼のキスは優しく私の唇を包み込み軽く舌を差し込んできました。

 

後ろから私の髪をかき揚げながらうなじにキスをしたり、耳のラインを唇で挟んでいます。

 

彼はスーツを脱ぎ、後ろからゆっくりと私のカーディガンを脱がして、ブラウスのボタンを外して右手を胸に潜り込ませてきました。

 

ブラを乳房の上まで引き上げて乳房を揉んでいます。

 

「ブラジャーを外したげる」

 

ブラウスを脱がせ、ブラのホックを外してきました。

 

彼は私の小ぶりの乳房を両手に掴み乳首を吸いだしました。

 

「ピンク色しているね。若い身体やなぁ」

 

と言いながら乳首を甘噛みしてきます。

 

乳首を指で摘まんだり、ぐりぐりしたり、舌で舐めたり…。

 

私のあそこがジーンと熱くなって液が出てきているのを感じていました。

 

プリーツのスカートを巻くし上げてきたので

 

「シワになると困るから」

 

と言って自分で脱ぎ、パンストを下ろしてショーツ1枚の姿に。

 

私はベッドに横たわり眼を伏せました。

 

彼はショーツの上から割れ目を指でなぞらえながら何度もキスをしてきます。

 

今度のキスはかなり強く口を大きく開けて舌を絡ませて…。

 

ショーツも下げられてしまい、恥丘の薄い毛を指で触られました。

 

彼は私の穴を指で触りながら、クリを舌で舐めだしたのです。

 

「ああんっ」

 

クチュックチュッ

 

いやらしい音。

 

クリを何度も唇で挟んだり舌で舐め回すので、クリが敏感になって火照りだしていました。

 

右手の中指を穴に差し込んできました。

 

「彩香さん、中がトロトロになってるよ」

 

「恥ずかしいわ…」

 

彼が「触って」と言い、ギンギンに起立したペニスが私の太腿に当たったのでした。

 

私は右手の指全体で擦ってあげました。

 

彼は、「咥えて」と言いながらペニスを私の口に近づけてきました。

 

シャワーも浴びてないから、どうしょう?

 

と思ったけど、私の頭はもう我慢の限界を通り越していました。

 

充血して硬くなった肉棒の先から出ている透明な液を舌で舐め上げてから口に咥えました。

 

彼は私のセミロングの髪と頭を両手で抱えながら肉棒を突いてきます。

 

んぐっんぐっ

 

口の奥までスッポリと咥えながら私は彼のお尻をギュウっと掴んでいた。

 

黒く起立した肉棒を私のクリにこすりつけながら、私の両足を少し広げてゆっくりと差し込んできました。

 

クリに何度も何度もこすり付けたので、どんどん液が溢れ出してきます。

 

我慢できなくなり

 

「入れて」

 

と小声で懇願しました。

 

もうすでにヌルヌルになっていたので、肉棒はすんなりと入ってしまいました。

 

凄く熱くて硬い肉棒が動く度に、身体が、腰が、お尻が浮き上がっていくのを感じていました。

 

「あ…あ、んああっ、あっあっ」

 

「上に乗って」と言うので彼に跨り、肉棒を掴んで自分の割れ目に導きました。

 

私は両手を彼のお腹の上に置き、お尻を持ち上げたり下ろしたりして動かしました。

 

「気持ちええわ、彩香さん」

 

「ごめんなさい。騎乗位はどうも動かし方がイマイチわからないんです」

 

「了解です。彩香さん、バックでしよう」

 

彼はベッドから降りて、私の手引っ張ってベッドの先まで連れて行きました。

 

ベッドの先で私は両手をベッドについてお尻を突き出しました。

 

彼の肉棒がお尻に突き刺さってきました。

 

バックは犯されているような感覚になってしまいます。

 

彼は両手で私の肩を掴みながらズブリと突っ込むので、たまらずお尻だけ突き上げて、おでこはベッドに伏しました。

 

肉棒は蠢きながらお尻の穴の方に突き刺さったり、Gスポットの方に動いたり、子宮に当たったり…。

 

時々、割れ目の穴から抜いては入れ、入れては抜くのでそのたびに膣のひだが引っ張れている。

 

ブスブス、くちゅくちゅ、ぷちゅぷちゅ

 

卑猥な音が耳に届いて頭の中がおかしくなってしまいました。

 

「彩香さん、ええか?ええか?」

 

「あああ、凄いぃぃ。気持ちいい」

 

「あかんで!あかんで!まだイッたらあかん!」

 

私がぐったりしながらベッドの真ん中まで這うように戻ると、彼も横に来て、私の背中から抱きしめながら私の足を持ち上げて、肉棒を差し込んできました。

 

先ほどのバックと比べたら浅いけれど、それでも両手で乳首を指で挟み乳房を揉みながら、出し入れするので乳首と膣のダブル刺激が体中を駆け巡ります。

 

さらに彼は私を仰向けにして大きく両足を広げました。

 

硬い肉棒を入れながら、人差し指でクリを擦っています。

 

「あぁあぁ、、、気持ちいい、、、」

 

彼は割れ目の奥深くまで燃えたぎる硬いペニスを何度も何度も突きながら、キスをしました。

 

口の中で舌が絡み合い、彼の唾液が口中で舌と混じり合っています。

 

私は両足で彼の背中を挟んでいました。

 

「もう、もうダメ…」

 

「だめっ、あっ、イクぅう」

 

「おおぉおぉおおおぉ、、、気持ちええっ!」

 

「出るよ!出すよ!」

 

頭に血が昇り、目の前が真っ白になって下半身がガクガクとなりました。

 

なぜか眼からひとすじの涙がこぼれていました。

 

私はベッドでセックスの余韻に浸っていました。

 

彼が私の中からペニスを抜いた姿を見て、無性に彼のペニスを舐めてあげたくなりました。

 

ペニスを握って、その先っぽとその周りに付着しているヌルヌルの白い精子を口に含んで、舌を絡めながら綺麗に拭き取ってあげました。

 

クチュっと音がして、全ての精子を口の中にしまいこんでゴクンと飲み干した。

 

「彩香さん、めちゃくちゃ良かったです。」

 

「僕が精子をドピュと出した時に彩香さんの膣がキューと縮まって…」

 

「僕のチンポがもの凄い勢いで締め付けられました」

 

「本当に?気持ち良すぎてよく分からなかったです」

 

自分でも頬が赤くなっているのに気が付いていました。

 

シャワーを浴びてホテルを出ると、秋の陽光はすっかり落ちて、辺りは繁華街のネオンサインがチカチカと光輝いていたのでした。

 

淫靡な余韻が残るセックスが出来る男性ともっとお会いしたいです。

 

私が利用している出会い系サイトは、

 

ミントC!Jメール

 

「あやか 53歳」で登録しているので、良かったらメッセージしてください。

 

ミントC!Jメールはこちらから