セックス中に中折れの悩みがある男性とセックス 私の丁寧なやり方で勃たせて騎乗位で2人とも逝けました

こんにちは。53歳の彩香 @53ayaka_です。

 

寝静まった深夜にそのメッセージは届いていました。

 

送り主は38歳の独身男性。

 

丁寧な挨拶文から始まって、長年抱えているトラウマについての悩みを打ち明けていました。

 

「今まで何人か交際相手はいましたが、大事な場面で何故か下半身が全く反応しないで終わってしまいます」

 

「今度こそはと努力するほどに無様で相手にも申し訳なく、自分から別れを告げてばかりです」

 

「近頃はそれがすっかりトラウマになって不眠症の症状が出始めています」

 

「どうかなにもかも承知の上で、僕をあなたの理想の男に改造してください」

 

「すべてあなたの言いなりになります」

 

添えられていた写真には、想像していたイメージとはかけ離れた人物が映っていました。

 

スラリと長身でスーツが似合う俳優張りのイケメン。

 

もしかしたら、からかわれているのでは?と不安にもなりました。

 

でも、写真の中の相手に強い好奇心を感じ、触指が動くって状態はまさにコレなのかなって思いました。

 

夜に1人眠れず悩む姿が1年前の自分と重なりました。

 

それで、会わずにはいられない気持になってしまったのでした。

 

そう……ちょうど1年前になります。

 

冷め切った夫婦生活の寂しさから、救いを求めて出会い系サイトに登録しました。

 

私が登録した出会い系サイトは、

 

ミントC!Jメール

 

大手サイトと違って、こじんまりとしているので素敵な男性と出会えています。

 

シンプルな画面なので使いやすいです。

 

それからの私は息を吹き返したかのように、様々な色を身にまとい変化して行きました。

 

「お会いしてもいいですよ」

 

そう返事を入れてから、会うまでにそんなに時間はかかりませんでした。

 

JR五反田駅西口の傍にある花屋の前。

 

約束の時間より15分ほど早く来たつもりでしたが、それよりも早く彼は私を待っていました。

 

仕事帰りでスーツ姿の彼は、写真以上に男前で胸が高鳴りました。

 

「彩香さん、来てくれてありがとうございます。会えて嬉しいです」

 

「ごめんなさいね。私の都合に全部合わせてもらっちゃって……」

 

「とんでもない。彩香さんこそ家族がいるのにこんな時間から僕に付き合ってくれて、本当は無理をされてるんじゃ?」

 

「大丈夫よ。主人は出張なの。仕事中毒であんまり家にいないのよ」

 

「娘も自分が夜遊びしたいもんだから、私が友人の家にお泊りするのは全然OKなの」

 

彼は自分の事をKと名乗ったので、K君と呼ぶことにしました。

 

取りあえず既に食事の予約してあるという場所に向かうことに……。

 

駅を出てソニー通りに面したビルの入り口を地下へと降りました。

 

店の看板には「au comptoir echezeaux」と書いてありました。

 

「このお店の名前、なんて読むのかしら?」

 

「『コントワールエシェゾー』っていうんですよ」

 

「コントワールはフランス語でカウンター。エシェゾーは高級ワインの産地の名前です」

 

「昨夜寝る前にググったんですけどね」

 

初めて彼が笑顔を見せました。

 

カウンターに席をとってコースとワインのセットに舌鼓を打ちました。

 

 

肩肘を張らないくつろいだ店の内装が、緊張感を和らげてリラックスさせてくれました。

 

ほろ酔いも手伝って、私はすっかり気が大きくなっていました。

 

「はじめての相手が私で構わないなら、メールの相談を引き受けてあげてもいいわよ」

 

「ありがとうございます。実は彩香さんみたいな年上の綺麗な人に憧れていたんです」

 

「是非ぜひお願いします」

 

彼は深々と頭を下げました。

 

食事の後は、五反田駅からすぐの場所にある「ホテルリュクス品川」に入りました。

 

入り口をくぐるとすぐにパネルがあって、2人で少し広めの部屋を選びました。

 

通路ですれ違う人影はなく、出会って短時間で肉体関係を持とうとしているこのシチュエーション……。

 

どこか異次元にでも入り込んでしまっているみたいで、いつも不思議な感じにさせます。

 

ホテルの部屋に入ると彼は黙って壁際に立ち、私の指示を待っている様子でした。

 

「じゃあ、お風呂に入ろうかしら。私が脱がせてあげる」

 

彼はいかにもドギマギしているような返事をして、私に従いました。

 

学生時代に鍛え込んだのが一目でわかる、まだ贅肉がついてない引き締まった身体が眩しく見えました。

 

全部を脱がせると彼の下半身は少し膨らんでいるみたいでした。

 

「次は私の服を脱がせて」

 

ぎこちない手つきでゆっくりと最後のパンティまで降ろされて、全裸で彼の前に立ちました。

 

「彩香さんは想像していたよりずっと綺麗だ」

 

彼の言葉と強い視線が私の肢体に新しいエネルギーを注ぎ込んでいくのを感じました。

 

雑談をしながら軽くシャワーを一緒に浴びたあと、2人でひろいべッドに横になりました。

 

最初はゆっくりと軽く唇を重ねて、次第に激しくなり舌を絡ませ、唾液が混ざり合い……。

 

肩で息をするような深い吐息が、どちらからともなく漏れました。

 

「今日は私が責めてあげる。」

 

乳首を触ると固くなってコリコリしていました。

 

舌の先でチロチロと舐めると。

 

「ああっ!!」

 

身震いをするような反応でした。

 

「うふ。敏感なのね。可愛い」

 

私は起き上がって下半身へと唇を這わせて行きました。

 

彼の下半身は少しだけ頭をもちあげていますが、まだすぐに折れてしまいそう。

 

でもこれはもしかすると、なかなかビッグサイズな上物です。

 

さっそく、まだ柔らかいそれを丸ごと口に咥えました。

 

むにゅむにゅした感触を楽しみながら舌で転がしていると

 

「あぁ……彩香さん!気持ちいい……」

 

彼の一物が口の中で熱くなり、わたしのアソコも興奮して疼いてくるのでした。

 

「K君、とっても美味しい……」

 

先から出る分泌物と私の唾液が混ざり合い、上下に動くとイヤらしい音が聞こえました。

 

ジュプッジュプッ

 

次はアイスキャンディを舐めるように口から出したり入れたれしました。

 

チュパッ、チュパッ……

 

少しずつ彼の下半身が反応してきています。

 

程よいタイミングで私はベッドの足元にしのばせていた、ローション入りのボトルに手を伸ばしました。

 

初めてベッドインしそうな日はお守りがわりにバッグに忍ばせていたのがやっと役に立ちました。

 

ヌルヌルとしたローションをたっぷりと手の平に垂らして、彼の一物をそっと包み込むように手に取りました。

 

「ああぁあ!!!」

 

突然彼が大きく声を出しました。

 

ローションは彼の下半身にまとわりついて音を立て始めました。

 

ヌチャッヌチャッ

 

さらに両手を使ってグチョグチョにこねくり回しました。

 

「どこが感じる?この先っぽがいいかしら?」

 

優しくつまむように刺激しながら、指先でクルクルと撫でてみると、先っぽはみるみる膨らんで行きました。

 

「あらイイ子ちゃんじゃない。そうそう。その調子!!」

 

生き物のように頭を持ち上げ涎を垂らしている彼のジュニア君を愛おしく感じました。

 

ローションを手の平にに追加して、ゆっくりしたり早くしたりしながら少し強めに上下にしごきました。

 

「彩香さん!!彩香さん!!」

 

彼のジュニア君はムクムクと、見事に大きく立ち上がりました。

 

しかも今まで見たことのないビッグサイズ!!

 

「K君、凄くなってきてる!!」

 

「あぁあ!!ヤバいです!」

 

「このままだと、俺、出ちゃいます!」

 

すかさず彼の上にまたがりました。

 

本当はいろいろやって欲しかったけど、この機会を逃すわけにはいきません。

 

ビッグサイズが奥まで入ってきました。

 

ズプッズプッ

 

「K君!気持イイ!!大きくて感じるぅぅ!!」

 

彼の大きな手が私の腰を掴み、突き刺すように更に奥へとねじ込んできました。

 

「ああっ!あぁん!!」

 

私は彼の腕に捕まり身体をのけぞらせ、大きくクネクネと腰を動かしました。

 

「彩香さん、ゴメン!!もう限界……」

 

「あ!出そう!……出るううう!!!」

 

ピストンのように激しく突かれて、もう少しで意識が遠のいてしまいそうでした。

 

彼は歯を食いしばるような表情を見せた後に、尽きて体の力が抜けて行きました。

 

可愛いジュニア君が中でピクピクしているのを感じました。

 

「彩香さん、ありがとう。凄くよかった。俺、次はちゃんと頑張るから!!」

 

「そうよ、約束よ。次はちゃんと私を気持ち良くさせてね」

 

私は、すっかりビッグサイズのジュニア君の虜になってしまったようです。

 

次回からの彼がどう変化していくのか、とっても楽しみ。

 

思わぬプレゼントをもらったような……素敵な男性と出会えたのは

 

ミントC!Jメール

 

という出会い系サイトです。

 

私はずっとこの出会い系サイトで色々な男性とお会いしています。

 

「あやか 53歳」で登録しているのでメッセージを頂けたら嬉しいです。

 

ミントC!Jメールはこちらから