出会い系サイトで出会った22歳の美容師くんと誰もいない美容室でセックスをして逝ってしまいました

こんにちは。53歳の彩香 @53ayaka_です。

 

自慢になってしまうようですが、私の髪は同年代の女性と比べると綺麗なほうだと思います。

 

私は、「髪は女の命」と母から言い聞かされて育ちました。

 

53歳になった今でも、毎月必ず美容室に行ってトリートメントなどをしてもらっているのです。

 

「彼」と出会ったのは、「今月もそろそろ予約しなきゃ」と思い始めた頃でした。

 

彼が送ってきたメッセージが目に留まったのは、いつもの男性たちから送られてくるメッセージとは毛色が少し違っていたからです。

 

丁寧な挨拶とともに、

 

「髪を切らせてほしい」

 

と書いてありました。

 

「なんて変わったお願いかしら」と笑ってしまったのですが、プロフィールを見て納得しました。

 

彼は渋谷の美容室でアシスタントとして働いている、22歳の男性でした。

 

「お仕事に熱心なんですね」

 

と返信すると、ずいぶん遅い時間に返信がありました。

 

きっと夜遅くまで働いているのでしょう。

 

「体力的にきつい時もありますが、好きな仕事なので、毎日楽しいです!」

 

若者らしいきらきらした言葉に、めまいがするようでした。

 

私は、1年前から出会い系サイトに登録して男性とお会いしています。

 

私が登録している出会い系サイトは、

 

ミントC!Jメール

 

シンプルな画面なのでスマホからでも使いやすいんです。

 

それからのんびりとしたペースでメッセージを送りあっているうちに、彼のことがだんだんとわかってきました。

 

地元にある美容師の専門学校を卒業して、今のサロンに雇われたこと。

 

サロンには幅広い年代のお客さんが来るが、自分に回されるのはアシスタントの仕事ばかり。

 

たまにネットから予約してくれた若いお客さんの施術をするが、注文がワンパターンで、自分の技術に自信を持てないこと。

 

「ある程度、時間や気持ちに余裕があるお客様のオーダーを受けてみたいんです」

 

彼の向上心に、私は胸を打たれました。

 

ゆとり世代だのなんだのと言われていますが、夢があるのは本当に素敵なことです。

 

「私でよければ、一度髪を整えていただいてもいいかしら?」

 

私の申し出に、彼は飛びついてきて、すぐに私が彼のいるサロンを訪れる日が決まりました。

 

20時に渋谷駅に来てほしいと言われて、驚きました。

 

アシスタントの彼は、サロンが閉店した後にしか自分のお客さんを取れないそうです。

 

夫には正直に新しい美容室に行ってみると話しました。

 

もうそれほど私に興味のない夫ですが、私が身綺麗にしているのは気分が良いようです。

 

夕食は準備して行くからと言うと、快諾してくれました。

 

「お、お待たせしました」

 

ハチ公前に立っていると、美容師くんは息を切らせて走ってきました。

 

体つきは華奢で、今時の若者らしい感じです。

 

美容師なだけあって髪の色は明るい金髪で、丁寧にセットされています。

 

香水をつけているのでしょうか、ツンとした匂いが鼻をかすめました。

 

「いえ、今来たところですよ」

 

古典的な待ち合わせの会話です。

 

なんだかおかしくて微笑んでしまいました。

 

「すみません。それじゃ、うちのお店、こっちなので」

 

促されて、5分ほど一緒に歩いたでしょうか。

 

彼が雇われているサロンは、小さなビルの三階にありました。

 

席が4つしかない小さなサロンで、静かにスロージャズがかかっています。

 

 

「じゃあ、よろしくお願いします」

 

腰回りにハサミやヘアクリップをつけて、美容師くんは鏡ごしに私に笑いかけました。

 

私も微笑み返しましたが、気になっていたことを一つ尋ねることにしました。

 

「あのぅ……」

 

「はい?」

 

「今日は、他の方はいらっしゃらないんですか?」

 

サロンには、彼と私の二人きりしかいないようです。

 

姿は見えないし、物音もしません。

 

「あぁ!はい、そうなんです。今日の遅番は僕だけだったので」

 

なんでもないことのように美容師くんが笑うので、私もそんなものかとほっとしました。

 

「始めていきますね。どうされたいとか、ご希望はありますか?」

 

「そうですね、あまり長さは変えずに毛先を整えてもらえれば」

 

「かしこまりました」

 

美容師くんは手際よく私の髪をカットしていきました。

 

ときどき鏡の中の私の姿を確認しては、また作業を進めていきます。

 

そうやって私の顔の近くに彼を感じるたびに、ツンとした香水らしい匂いが漂ってきました。

 

1時間ほどで全てが終わり、美容師くんは「ふぅっ」と息をつきました。

 

「いかかですか?」

 

「えぇ、とても素敵!」

 

やはり若い人に切ってもらったからでしょうか、今風の華やかな髪型になっています。

 

全体的な形はあまり変わっていないのに、見違えるように素敵です。

 

自分の姿にもウキウキしましたが、こんな風にしてくれた美容師くんにも、ときめきました。

 

「素晴らしい技術だと思います」

 

「ありがとうございます。最後にマッサージをしていきますね」

 

美容師くんの手が私の肩に伸びます。

 

大きな手が肩をほぐしていきました。

 

「んん…ぁっ」

 

気持ちが良くて、私は思わず声を漏らしてしまいました。

 

「どうですか?」

 

「はい……気持ちいいです」

 

素直に口にすると、急に恥ずかしくなりました。

 

性的な意味ではないとはいえ、若い男の人に気持ちがいいと言うなんて!

 

しかし、美容師くんは何でもないような顔で肩を揉み続けます。

 

「声を出されてもかまいませんからね」

 

「えぇ」

 

言葉に甘えることにして、私は思い切って吐息を漏らし始めました。

 

「んぁ……あぁ、すごい……」

 

誘惑する気持ちがなかったと言えば嘘になります。

 

私はちらりと美容師くんの表情を伺いました。

 

思った通り、真っ赤になっています。

 

「ねぇ、もっと、してくださる……?」

 

喘ぐようにねだると、美容師くんは肩から胸へと手の位置を移しました。

 

服の上から私の胸を揉みしだきます。

 

私はためらうことなく声を漏らしました。

 

「あぁん、きもちいいっ……」

 

私たち以外誰もいないサロンに、私の声が響きます。

 

美容師くんは、後ろから覆いかぶさるようにキスを始めました。

 

「んんっ、ふぁ、あぁ……ぁっ」

 

「……もう我慢できないっ!」

 

美容師くんは、私が座っている椅子をくるりと回しました。

 

向かい合って、私は美容師くんが勃起しているのに気づきました。

 

美容師くんは私が着ていたブラウスをまくり上げました。

 

ブラジャーがあらわになります。

 

「やだ、見ないで……」

 

嫌がってみせますが、本当は私も興奮していました。

 

サロンでエッチをするなんて初めてです!

 

「彩香さん、かわいい……」

 

美容師くんは、私の小さめな乳房にチュッチュと口づけしながらブラジャーを外しました。

 

ブラジャーが外れると、すぐに標的は乳首に変わりました。

 

「あ、はぁあああん」

 

美容師だから手先が器用なのでしょうか……。

 

ぺろぺろと私の乳首を舐めながら、彼の手は私の下半身へと伸びました。

 

スカートの中に手を突っ込み、するするとパンティを下ろしていきます。

 

「だめよ……こんなところで……」

 

「でも濡れてますよ」

 

美容師くんは少し笑って言いました。

 

私も、もちろん気づいています。

 

触られてもいないのに、私の大事な部分はとろとろにとろけていました。

 

弱い乳首を責め続けられ、私はイッてしまいそうになりました。

 

「あぁっ!もう…っ」

 

「気持ちいいの?」

 

「気持ちいいわ、すごい……」

 

うっとりと美容師くんを見つめると、彼はそれをOKのサインととったようでした。

 

すぐにズボンを脱ぎ、大きなモノを私の太ももに擦り付けてきます。

 

若いペニスは、ぐっと反り返り、長さも私好みです。

 

「入れちゃうよ?」

 

手のひらで乳首を撫で回しながら、生意気にそんなことを聞くのです。

 

断れるわけがないのに!

 

「えぇ…」

 

私が控えめに頷くと、美容師くんは一気に突き込んできました。

 

もちろん生挿入です。

 

ペニスと膣とがぴったりと密着しました。

 

「んああっ、あっあっ!」

 

美容師くんのペニスが急に私のイイトコロに当たりました。

 

とろっとした愛液が太ももをつたいます。

 

椅子を汚してしまうのではないかと不安になりましたが、美容師くんは気にする様子もなく腰を振っていました。

 

「彩香さん、気持ちいいよ!」

 

「うん、私も……」

 

一生懸命に答えますが、声になっていたのかどうか。

 

本当に気持ちが良くて、私は本気で感じてしまっていました。

 

椅子の上で脚を大きく開き、若い男性のペニスを受け入れているのです。

 

それも彼の職場で。

 

興奮しないわけがありません。

 

「んんっ、あっ、ぁあっ、イキそうっ」

 

「イッて!彩香さん!」

 

「んああっ、あっあっ、イくっ!」

 

私は彼より先にイッてしまいました。

 

はぁ、はぁ、と息を吐きながら、彼にぎゅっとしがみつきました。

 

その一瞬で、膣内のペニスがまた硬さを増します。

 

「向こうに行こう」

 

一旦ペニスを抜いて、2人で手を繋いでシャンプー台に移動しました。

 

そのときに、私は脱げかけていたブラウスもスカートも取られ、全裸になりました。

 

美容師くんは私を寝かせ、椅子を倒します。

 

私は自分から脚を曲げ、M字を作りました。

 

「早く来て……」

 

「うん」

 

彼も着ていた服を脱ぎました。

 

本来エッチをするような場所ではないのに、2人とも生まれたままの姿になっていることにドキドキしました。

 

再び彼が膣内に入ってきました。

 

さっきよりも大きくなっているような気がします。

 

「はぁあああん!いいっ!」

 

「彩香さん、すごいよ」

 

「もっと、もっとしてっ!」

 

彼がズポズポと出入りするたびに、私の感じる部分が擦れて、エッチな汁がこぼれそうになります。

 

「あぁっ、またイッちゃうぅ!」

 

「俺もイキそう…一緒にイこう」

 

「えぇ…あっ、あぁっ、あんっ、イくっ!」

 

「あっ!」

 

私たちはほとんど同時に絶頂しました。

 

イッてからも、本能的にでしょうか、美容師くんは何度か腰を動かしていました。

 

そのたびに敏感になった私の膣はキュンと締まりました。

 

背徳感のある場所でのセックスは、病みつきになりそうです!

 

出会い系サイトで知り合った、若い男性とのセックスも時々楽しんでいます。

 

私が利用している ミントC!Jメール は、年齢層が幅広く登録されています。

 

ミントC!Jメール

 

色々な年齢の男性とお会いできるのが楽しいです。

 

私は「あやか 53歳」で登録しています。

 

良かったら、メッセージくださると嬉しいです。

 

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