53歳熟女人妻のセックス体験 出会い系で出会った同じ歳の男性に指マンで2回逝かされました。

こんにちは。53歳の彩香 @53ayaka_です。

 

夕方の買い物を終えて、ニュースを見ながら温かいお茶をリビングで飲んでました。

 

毎日同じような一日。

 

きっと明日も明後日も。

 

なんだか、物足りない。

 

何か日常に刺激がほしい……。

 

そう思って出会い系サイトにログインをしました。

 

私がいつも利用している出会い系サイトは、

 

ミントC!Jメール

 

登録している男性を自分の好みで細かく検索出来るのが気に入っています。

 

誰か心から満たしてくれる人はいないかしら?と思いながら検索。

 

フと同い年の男性が目に止まりました。

 

趣味が登山、子供が二人いる既婚男性です。

 

「お互いを尊敬しあい。大事にできる関係希望」

 

と記載がありました。

 

私もそんな関係を求めているの……。

 

「初めまして」

 

早速メッセージを送りました。

 

「こんにちは。メッセージありがとうございます」

 

一時間以内に男性から返信がありました。

 

メッセージを始めてみると、とても連絡がマメな方だと分かりました。

 

朝は「おはよう」から始まり、夕方は「今日はどんな日だった?」とほぼ毎日5通ほどメッセージのラリーが続きました。

 

話を聞くと、損害保険会社で営業をされてる方で、同じような毎日に飽き飽きしているとか。

 

もう一度ドキドキできるような「何か」を求めて出会い系に登録したそうです。

 

奥様とは子供が産まれてから一切性生活はなくなったそうで、「家族」として生活してるみたいです。

 

メッセージを始めてから二週間ほどたった頃。

 

私からメッセージを入れました。

 

「お疲れ様。今日も寒いね。夕飯は寄せ鍋にしようかな」

 

「お鍋いいですね!俺も食べたいな」

 

「食べに来ますか?笑」

 

「お鍋食べに行きたい (^^; よかったら本当に食べに行かないですか?」

 

「もつ鍋のおいしい店知ってるんだけど、一緒に行けたらって思って」

 

メッセージを見たとき、胸がドキドキしました。

 

毎日メッセージを続けていくうちに、この人はどんな人なんだろうという好奇心がどんどん強くなっていました。

 

でもこの時点で私たちはお互いの写真をまだ交換していません。

 

やっぱり会う前に写真で確認しておきたいと思ったので、私はメッセージを送りました。

 

「もつ鍋いいですね。私も行きたいです」

 

「その前によかったらお互いの写真を交換しませんか?」

 

「よかった!ぜひ行きましょう!写真送ってから断るのなしだからね。笑」

 

そう言って送られて写真を見ると、優しそうな目元で年齢より若く見えました。

 

男性も私の写真を確認したようで、

 

「彩香さん、きれいだね。すっごい会うの楽しみなりました!」

 

とメッセージが届きました。

 

男性が金曜日だったら仕事の調整がうまくできそうなので、私たちは翌週の金曜日に会うことにしました。

 

夫は来週からちょうど出張なので、時間を気にせずにすみそうです。

 

その週、あまりに楽しみにしていたせいか、

 

「ママ、なんだか最近テンション高くない?笑」

 

と娘に言われドキっとしてしまいました。

 

会うと決まってからも男性は変わらず毎日メッセージをくれ、なんだか会ったことない人なのにまるで「彼氏」と会えるかのようにドキドキしながら過ごしていました。

 

翌週、金曜日の午後7時。

 

新宿駅の東口で待ち合わせ。

 

雑多な構内を抜け、東口を出てキョロキョロあたりを見渡すと、歩道側のガードレールの近くにいた男性に「彩香さん?」と声を掛けられました。

 

男性は10分前に到着したみたいです。

 

「写真通りですぐわかりました!初めまして。ひろゆきです」

 

そう言って優しく男性は笑いました。

 

「じゃぁ、早速行きますか?この前会社の後輩がおいしいって言ってた店なんですよ」

 

アルタ方面に歩いて3分ほどの「木村屋本店」という店に到着しました。

 

私たちは生ビールともつ鍋を注文しました。

 

 

「あ~金曜日を生きるために俺は毎日働いてる気がするね!」

 

そういってグビッグビッとおいしそうにビールを飲むひろゆきさん。

 

「俺、こういう出会い系であんまり会わないんだけど、なんか彩香さんとメッセージしてたらすっごく楽しくて」

 

「本当この一週間楽しみだった」

 

そう言ってニコっと笑いました。

 

笑うと目じりが下がるひろゆきさんが可愛いと思いました。

 

「私もたくさん連絡してくれて嬉しかったわ。こうやって会ってくれてありがとうございます」

 

ひろゆきさんとは営業という仕事をしているのか、話上手ですごく楽しかったです。

 

もつ鍋もコクがあってとっても美味しく、シメのうどんまでたくさん食べてしまいました。

 

お店をでると9時過ぎになってました。

 

「これからどうします?俺はもっと彩香さんといたいけど」

 

「私もひろゆきさんと一緒にいたいな」

 

そう言うと、ひろゆきさんはギュっと手をつないできました。

 

ひろゆきさんの手は温かく、大きかったです。

 

私たちは歩いて10分程にあるホテル街に向かって歩きました。

 

いろいろホテルはありましたが、「W-BAGUS」というホテルに入りました。

 

ホテルに入ると、

 

「先シャワーする?」とひろゆきさんに聞かれたので、

 

「じゃ、先に入らせてもらうね。」

 

そう言ってシャワーを浴びました。

 

シャワーから出るとひろゆきさんはビールを飲みながらテレビを見ています。

 

バスロープ姿の私を見ると、

 

「いいね。その感じ」

 

と言ってシャワーに行きました。

 

なんだかドキドキします……。

 

私はこっそりバックに入れていたボディクリームを念入りに体に塗り込みました。

 

10分ほどすると、

 

「さっぱりした~」

 

と言ってベットで座っていた私の隣に座り、私の腰に手を回し自分の方に体を向けさせました。

 

そして目を見てからキスしてきました。

 

歯磨きをしたばかりなのか、口の中にミントの香りが広がります。

 

ひろゆきさんはそっと舌を私の中に入れてきました。

 

私も自分の舌をひろゆきさんの舌と絡め合わせます。

 

ひろゆきさんの息遣いは徐々に荒くなり、顔を右から左に傾け、激しく舌を絡め合わせます。

 

情熱的なキスに脳内にジュワっと何か溢れるような感覚になりました。

 

「彩香さん、おいしい……」

 

そう言ってひろゆきさんは私をベットに押し倒し、またキスをしました。

 

バスローブをほどくと下着姿の私は恥ずかしく、

 

「恥ずかしいわ。布団掛けて」

 

「俺気にしないから」

 

そう言ってひろゆきさんは布団をかけてくれません。

 

ブラのホックを外すと乳首舐めてきました。

 

ひろゆきさんはとてもいやらしく、チュパチュパ吸うように舐めたかと思うと、こちらの表情を確認しながら、素早く舌先で乳首を転がすように舐めてきます。

 

片方の乳房を丁寧にゆっくり愛撫し終えると、舌先ではじくようにもう片方の乳首を舐め始めました。

 

時折甘噛みも加え、時間をかけて愛撫します。

 

とても気持ちよくて、早く私の大事なところを触って欲しいと思いました。

 

それでもひろゆきさんはキスをしたり、首筋を舐めたり、乳房の愛撫でなかなか触ってくれません。

 

私は体全体をモジモジさせていると、ひろゆきさんはようやく下に下がり私の足を広げさせました。

 

「いや、恥ずかしい。あんまりそんな広げないで」

 

「そう?じゃやめようか?笑」

 

「えっ、それは……」

 

そう言うとひろゆきさんは舌先でクリトリスを舐めてきました。

 

クチュックチュッ

 

焦らされて余計敏感になっていたため、触れられた瞬間に体がビクッと動きました。

 

一定のリズムで舌を巧みに動かしながら、膣内に指を2本入れピストンのように動かします。

 

ヌチュッヌチュッ

 

動く度に、いやらしい音がホテルの室内響きます。

 

「もう、びちょびちょだね」

 

「あ、んああっ 気持ちいいから…」

 

ひろゆきさんはクリトリスの舐めるスピードを上げました。

 

上下に微妙な振動を加え、れろれろと舐められ、

 

「あっ、ダメ、い、いくっ・・・!!」

 

そう言って私はあっという間に体をビクビクさせながらイってしまいました。

 

「本当に上手…」

 

起き上がろうとしても、ひろゆきさんはまた膣内に指を入れてきました。

 

「あっ、ひろゆきさん、待って」

 

ひろゆきさんは私にキスをして二本の指を力強く動かし始めました。

 

ヌチャッヌチャッ

 

細くて長いひろゆきさんの指が膣内の上側を刺激してきます。

 

激しく指を出し入れされると、さっきまで引いてた快感がまた押し寄せてきました。

 

体がブルブルと震えまた、気持ち良くなってしまいます。

 

「あっ、ダメ。ひろゆきさん、またイっちゃうーー!」

 

そう言って私は全身がガクガク震えました。

 

「はぁはぁ……」

 

ひろゆきさんって本当に指マンが上手。

 

私がベットで横になると、ひろゆきさんがおもむろにボクサーパンツを下げてきました。

 

私の前にペニスを出しました。

 

「俺、けっこう早くイっちゃうんだよね」

 

「ふふっ、あたしなんてもう2回もイっちゃたわ」

 

そういって私はペニスをパクっとくわえました。

 

お口の中に納まる小ぶりで可愛いペニスです。

 

口の中でペニスの周りを円を描くように下から上に舐めあげます。

 

チャプチャプ

 

軽く吸いながら何ストロークか首を上下に動かしました。

 

ジュプッジュプッ

 

「もう、いれていい?」

 

そう言ってひろゆきさんはコンドームをつけ、正常位で挿入しました。

 

ひろゆきさんは本当に早濡らしく、1分ほどで達してしまいました(笑)

 

「ごめん。めっちゃ気持ちよくて」

 

「ふふっ。全然!気持ちよかったわ」

 

そう言って私たちはホテルを後にしました。

 

ひろゆきさんは本当に早かったけど、その分気持ちよくしてもらいました。

 

彼の挿入時間はそんなに気になりませんでした。

 

私を気持ち良くしてくれたら、早漏の男性でも気にしません。

 

出会い系サイトでは、色々なタイプの男性と会うことが出来て楽しいです。

 

私が登録している出会い系サイトは、ミントC!Jメール です。

 

サイト内で「あやか 53歳」として登録しているので、メッセージもらえたら嬉しいです。

 

ミントC!Jメールはこちらから