出会い系サイトで出会った男性と日帰り温泉 私の乳首を執拗に責めたので乳首だけで逝ってしまいました

こんにちは。53歳の彩香 @53ayaka_です。

 

年増じみた趣味だと友達に笑われていましたが、私は若い頃から温泉が好きでした。

 

広いお風呂で手足を伸ばすと、リラックスした気分になります。

 

気持ちがリラックスすると、カラダも開放的になっちゃうのは……仕方ないですよネ!

 

出会い系サイトで、珍しく九州在住の男性から「会いたい」とメッセージをもらいました。

 

私がいつも利用している出会い系サイトは、

 

ミントC!Jメール

 

プロフィール検索が細かく設定できて、好みの相手を探すことが出来るんです。

 

きっと、地域を東京、年齢を50代など細かく入れたので、私が表示されてメッセージをくれたんだと思います。

 

メッセージをくれたのは、大分県の温泉宿を経営している53歳。

 

私と同い年です。

 

視察も兼ねて、東京近郊の温泉付きホテルを利用したいとの事。

 

1人だとさみしいので、付き合ってくれる相手を探しているのだとか。

 

「妻には宿の方の仕事を頼んでしまったので、たまには家を離れて羽を伸ばしたいと思います」

 

なるほど、手軽な出会いをお望みのようです。

 

私も温泉が好きですから、すぐに承諾の返事を送りました。

 

とても喜ばれて、仕事として来るからと平日の昼間を指定されました。

 

ゆりかもめに揺られてたどり着いた、テレコムセンター駅の改札口が待ち合わせの場所でした。

 

 

お昼を食べて1時半に、という約束にもちゃんと間に合い、私はほっとしました。

 

写真を事前に送ってくださっているたので、すぐに見つけることができました。

 

むこうも私を見つけ、にこやかに会釈してくれました。

 

「彩香さんですね?」

 

私と同い年とのことでしたが、若々しくスーツの似合う男性でした。

 

年相応に身体に厚みがありますが、脂肪ではなく筋肉のようです。

 

温和そうですが、知的な雰囲気もありました。

 

「地元では『温泉王』なんて呼ばれている」……と聞かされたら信じるかもしれません(笑)

 

そう言って褒めると、温泉王さんはあっけらかんと笑いました。

 

「ははは……彩香さんは褒めるのが上手ですね。さ、行きましょうか」

 

温泉施設「大江戸温泉物語」は、駅から歩いて2分ほどです。

 

温泉付きの部屋は、昼間の事前予約はできないらしく、少し心配していましたが平日だから空いていたのでしょう。

 

すぐに一番いい部屋に通してもらえることになりました。

 

部屋は広々とした和室でした。

 

 

受付の時にちらりと料金を確認しましたが、2時間で8000円のお部屋です。

 

若い人とは比べ物にならないほど、余裕のある生活をしていらっしゃるようです。

 

「せっかくなのでお風呂には一緒に入りましょう」

 

さっぱりとした口調でそう言うと、温泉王さんはぱっとスーツを脱ぎ始めました。

 

思った通り、筋肉質な身体です。

 

私と同い年なのにたるんだところもなくて……。

 

「あの……」

 

「なんですか?」

 

もう上半身裸になった温泉王さんが振り向きます。

 

「私、やっぱり……」

 

ためらう仕草をすると、驚いた表情で飛びついてきました。

 

「えっ!なんでですか!?」

 

「だって……もうおばさんだし、人前に出せるような身体じゃないんですもの……」

 

「そんな……」

 

温泉王さんは私の両手を握りました。

 

「彩香さんはきれいですよ。初めて会った時見とれました」

 

「お世辞はやめてください」

 

「お世辞じゃありませんよ!」

 

そう言うと、温泉王さんは私をぎゅっと抱きしめました。

 

「あぁ、いい匂いだ……たまらない」

 

「ああっ!」

 

「いいでしょう。彩香さんを堪能させてください」

 

温泉王さんは私を撫で回すようにしながら、服を脱がせ始めました。

 

その手つきは滑らかです。

 

スルスルと背中のチャックが下ろされ、ワンピースが足元に落ちます。

 

「もう……やだ……」

 

呻きながらも、私の体は正直に反応していました。

 

ブラジャー越しにも乳首がコリコリと立っているのがわかります。

 

温泉王さんも気づいて、指摘してきました。

 

「乳首、すごいことになってますよ」

 

「言わないでぇ……」

 

温泉王さんは私のブラジャーをずり上げ、ちゅうっと乳首に吸い付きました。

 

「はぁあん!」

 

乳首が弱いので、私は声を上げてしまいます。

 

温泉王さんは執拗に私の乳首を吸いました。

 

中高年の男性らしいねちっこさがたまりません。

 

「あっ、あっ、もう……やめて……イキそう……」

 

「イッていいんですよ」

 

「あぁっ!キちゃう!」

 

私はついに乳首だけで絶頂しました。

 

ふらふらになってしまい、その場に座り込んでしまいました。

 

快感にとろけてしまった私のストッキングとパンティを脱がせ、温泉王さんは私を露天風呂へと促しました。

 

露天風呂は外からは見えないように、ブラインドのように木が設えられていました。

 

お風呂自体は丸い形で、とても大きいです。

 

直径2.5メートルくらいでしょうか。

 

さすが一番いいお部屋!

 

私は露天風呂に手をつけてお湯の温度を確かめます。

 

少しぬるい気がしましたが、入れないほどではありません。

 

体を洗うためにボディソープをつけました。

 

ぬめりが私の体を覆います。

 

すると、温泉王さんは私の胸に手を滑らせてきました。

 

「もう、そこはさっき……」

 

「まだ足りないですよ。すごくいやらしい身体だ。ずっと触っていたい」

 

温泉王さんは私の小ぶりな胸を丁寧に愛撫します。

 

「はぅう……」

 

だんだんと温泉王さんの身体にも私のボディソープがついていきました。

 

そこで2人で洗いっこするようになります。

 

温泉王さんのモノはとても太く、すでに大きくそそり立っていました。

 

そっと触ると、気持ちよさそうに呻きます。

 

その様子が可愛くて、つい何度もしごいてしまいました。

 

「あぁ、お上手ですね……風呂の中でしてもらえますか?」

 

「えぇ」

 

ボディソープをシャワーで流し、お風呂に入りました。

 

さっきはぬるいと思いましたが、体温が上がっているのかちょうどよく感じます。

 

私たちはお湯の中で互いを触り合いました。

 

乳首をいじられてもじもじしていると、温泉王さんの指が私の中に入ってきました。

 

「ああんっ」

 

「嫌でしたか?」

 

「い、嫌じゃ、ありません……」

 

温かいお湯の中でかき回されるのは、新たな快感がありました。

 

「だめっ、あっ、あああっ」

 

「感じてくれて嬉しいですよ。もう、入れても?」

 

「は、はい、入れて……ください」

 

私は、はしたなくおねだりしてしまいました。

 

露天風呂のふちにもたれている私に、温泉王さんは深く突き込みました。

 

「んああっ、あっあっ!」

 

見ていたのでわかっていたつもりでしたが、太いペニスです。

 

圧迫感で息が止まりそうになりました。

 

しかしその次の瞬間には、どっと気持ち良さが勝ります。

 

温泉王さんも気持ちよさそうです。

 

「すごい締まりですね……動きますよ」

 

「はぁああ……」

 

温泉王さんが少し腰を動かしました。

 

途端に角度が変わり、私の感じるところが刺激されます。

 

「~~~~ああああっ!」

 

「うっ、まずい、イキそうだ……」

 

「はぁああ、イキましょう……一緒にぃっ!」

 

温泉王さんの腰の動きが激しくなり、私は喘ぎ声を抑えるのに必死になりました。

 

何度もイキかけましたが、温泉王さんの射精に合わせようと決めていたので、我慢しました。

 

「うぅっ、イク!」

 

「あっ!」

 

自分で絶頂をコントロールできたというよりは、温泉王さんの精液の感覚があったので思わずイッてしまった感じでした。

 

お湯の中に出してしまわないように、そろそろと2人で腰を持ち上げ、排水溝のところでようやく抜きました。

 

とろりと精液が垂れてきたときには、2人で少し笑いました。

 

温泉セックスは思いのほか、淫靡な感じがして良かったです。

 

今度は、箱根とかでしてみようかしら……。

 

私が今使っている出会い系サイト、

 

ミントC!Jメール

 

大手サイトじゃないので、こじんまりとした使いやすい印象です。

 

私のプロフィールを見て、わざわざ東京都以外からメッセージをくださって会いに来てくださる男性が多いです。

 

「あやか 53歳」で登録しているので、良かったらメッセージください。

 

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